夏の甲子園の決戦カード、仙台育英 vs 慶應の一戦がおこなわれ、結果は仙台育英が11対0で慶應を7回コールドで退けました。
仙台育英の150キロトリオの中で唯一、プロ志望届を提出した仁田くんが7回に登板したみたいですが、かなり評価の高い投球をしたみたいですね。
仙台育英・仁田が150キロ 5球団スカウト熱視線「かなり良い」 須江監督「潜在能力No.1」と絶賛
「5球団のスカウトが視察」と記事には書いてあり、一つはオリックスで確定していますが、その他はどこの球団なのかが興味あります。
でもオリックスならしっかり育成してくれそうですね。
オリックスは他球団が羨む若手投手の宝庫ですし、そこには22歳で左のエースの宮城投手もいますから、仁田くんにとっては凄く良い環境だと思います。
残りの試合でも猛アピールをして、ドラフトで指名されるように頑張って欲しいです。

