苺虹「はやくいくぞ!学校!!」
瑠美奈「えぇ……もーいいじゃん!」
愛恋「さて!いきますか!」
夢奏乃「もちろんですよ!」
学校到着
夢奏乃「あ、私達遅れですね……」
愛恋「?うそ?あ、電車とまってたから?」
焦りが見える
苺虹「えーと……やばいんじゃないか?」
冷や汗がたらりとながれた
瑠美奈「だって電車とまってたからだから仕方ないし」
むっとする瑠美奈……
愛恋「いや、これはだめ!うちの学校なにがなんでも許さないし……」
……
夢奏乃「困りましたね……あ、少し待ってください。」
なにか携帯を取り出し、電話をする夢奏乃
ブーン⊂二二(^ω^)二二つ
苺虹「な、なに……!?」
愛恋「り、リムジン……!?」
瑠美奈「のりたかったー!」
夢奏乃「のってのって」
愛恋「うんっ!え、うん!?えええ」
驚きのあまりリムジンを何度もみる
移動
苺虹「それにしても……」
と、苺虹がいい始めたとおもえば
夢奏乃「つきましたよ」
瑠美奈「(゚Д゚≡゚Д゚)?」
はっや!
愛恋「な、なんてこと……」
キーンコーンカーンコーンキーンコーンカーンコーン
苺虹「やっべ!!!!走るよ」
ダッダッダッダッ……シタタタッ ヘ(*¨)ノ
教室へ
瑠美奈「はぁー!遅れましたーっ」
愛恋「?だれもいない?」
夢奏乃「なんででしょう……」
みんなの頭上に?がつのる
苺虹「あ、日曜日だった……」
青ざめてフラッとする苺虹
先生「お?苺虹、夢奏乃、瑠美奈、愛恋?なにやってんだ?」
ん?と言う先生
愛恋「えと……間違えましたぁぁぁ」
と、叫んで教室を出る
先生「おい!お前らバカか?」
苺虹「イヤァア アアアアアアアアアアア アアアアウィルオオオオ オルウェイズラアアブユ」
瑠美奈「…c(゚^ ゚ ;)ウーやべーよ」
夢奏乃「楽しいですねーーーー(o・v・)♪」
走りながら笑顔を浮かべる
苺虹「どごがーーーーー!?!?!?」
あとがき
はい、今回は焦り系といいますか……なんともグダグダ系でいってみました!作者はとても足が痛いです(笑)でゎまた会いましょう
