☆★Life is a minestrone.vol2★☆ -82ページ目

Town Called Malice / The Jam

あまりいい天気じゃなかったけど
秋の休日なんで家族でどこか遊びに行こうと
郊外の大きな公園に向けて出発したものの・・・
家からすぐの堤防道路が工事で渋滞。
ん~とガマンして10分ほどノロノロした後、
普段はかなりノンストップで飛ばせるバイパスに出て、
渋滞した分取りもどしてやるぞ~って思ったのに
数分走ったらすぐまた工事で渋滞・・・
工事してるのは何キロも先らしく見えない先まで渋滞。
高架なんでわき道にそれるわけにもいかず
また10分以上ノロノロ運転。もうガマンできん!と
最初の出口で降りてUターンしてきました。
せっかくの休みなのにイライラしに出かけたようなものだよ。

もう年末の道路工事の時期ってことか・・・



The Style Councilの少し前、
jamの最後の頃の曲です。
Paul Wellerさん、若いな~。
この頃、ぼくは中学から高校生で
ほぼ洋楽しか聴いていなかったけど
jamは全く聴いた記憶がありません。何でかな~。

それにしても20歳そこそこでこれだけ成功して
さらに解散しちゃうなんてどんだけスゴイんだ。

「How She Threw It All Away / The Style Council」



こっちはスタイルカウンシルの最後のほうの曲
最近すごく気に入っててよく聴いてます。いいな~♪
口パクだと思うけど
みなさん一生懸命に演奏してそうなのがよろしい。

『ガールフレンドガデキタヨ』

立冬の今日、
春日井市の植物園に行ってきました。
以前、この時期に来た時に紅葉がとても綺麗だったので
久しぶりに行ってみたのですが
今年はまだ紅葉には少し早かったみたいです。

さらに久しぶりなことに足こぎボートにのってみたのですが
あっと言う間に足が疲れてしまい全くこげず
30分間ほとんど子どもに任せっぱなし。
このところ運動不足を実感することばかりです。

「WORDS / F.R.DAVID」



この公園の温室のトイレに
「ガールフレンドガデキタヨ」と落書きがされてました。

初めてのデートでここに来て
あまりの感激で書いてしまったのか
状況はよくわかりませんが
「カノジョができた」でなく
「ガールフレンドガデキタ」ってあたりが
書いた人の謙虚さと実直な人柄が偲ばれ(勝手な想像ですが)
思わず応援したくなるような秋の日のトイレの落書きでした。

Good Night / 矢野顕子

急に寒くなりました・・・が、
南の海からは台風がやってきます。

いやぁ~なんて天気なんだ。



JapanのDavidさんと矢野顕子さんが歌ってる
なんとも優しくて美しい「おやすみ」の曲です。


この「David」とはシルビアンかそれともボウイか
どっちのDavidなのかな?