18歳になりました。
今日、12日は18回目の誕生日です。
いろいろあった1年を迎えることになります
今年は高校もあと少しで卒業を迎え、4月から大手で働くことになります。
いろいろある1年ですけど、一生懸命頑張ります
みなさん温かい目で応援してください。
お願いします。
僕からみなさんに一言
失敗を恐れず日々前へ進んでいってください。
12年間歩み続けてきた学校生活もいよいよ幕を閉じます。
大変なことがあり、仲間にも心配かけたり迷惑かけました。
でも、いいこともありました。
いろいろであった、仲間たちに感謝したいと思います。
これからもずっとずっと、応援していくからね。
小さな命を見捨てずに日々一歩進んでいこう。
皆さんへのメッセージ
田辺真一より
みなさんからのコメント、メッセージください。




いろいろあった1年を迎えることになります
今年は高校もあと少しで卒業を迎え、4月から大手で働くことになります。
いろいろある1年ですけど、一生懸命頑張ります

みなさん温かい目で応援してください。
お願いします。
僕からみなさんに一言
失敗を恐れず日々前へ進んでいってください。
12年間歩み続けてきた学校生活もいよいよ幕を閉じます。
大変なことがあり、仲間にも心配かけたり迷惑かけました。
でも、いいこともありました。
いろいろであった、仲間たちに感謝したいと思います。
これからもずっとずっと、応援していくからね。
小さな命を見捨てずに日々一歩進んでいこう。
皆さんへのメッセージ
田辺真一より
みなさんからのコメント、メッセージください。




震災・17年と1年
こんにちは
みなさんは、今年は忘れてはいけない年となってしまいました。
今日の17年前、1995年1月17日・午前5時46分、淡路島でM7.3の大きな地震が襲いました。
被害は、港町神戸も襲いました。
私は、まだ1歳になる頃でもありました。
その時のことを父に聞いたら
「もう大変だった・・・会社でTVをみたら
神戸は、あちこちで家が燃えてたし、
高速道路も横倒しになってた。
あとからになって、淡路島の方でも被害が大きかった」と言ってました。
阪神・淡路大震災、大都会の神戸があの震災で焼け野原になったと思うと信じられないほどです。
でも、神戸もすっかり賑わいを取り戻した街になりました。
人々の思いがあり、あれほどの復興ができたんだと思ってます。
神戸の市民がけじめがつた頃、昨年、2011年3月11日・午後2時46分、三陸沖でM9.0の巨大地震が日本全土を揺らし、そして太平洋沿岸には10m以上の巨大津波が街を襲いました。
東日本大震災
東北は、もう何もない状態
でもそこに手を差し伸べたのは、震災にあった神戸の人々
それぞれの想いが深まり、絆へと変えていきました。
東北は復興に向かってます、ですがめどは立ってません。
明るい街に、人々が消えていってます。
政府に言いたい! 野田総理に言いたい!
消費税を上げることを考えずに、震災のことを一つとして、考えて欲しい!
人々の生活は苦しんでます。働くところもない、探すとこもない。街もない。
東北は、前々進んでいるんです。
東北の復興を本気でやられるなら、まず震災にあい、復興に立ち向かった神戸の人々の意見を聞き
これに対して、復興に進んでいってほしいと思います。
それと、今回起きる西日本大震災もしっかりとした対策をとって欲しい!
推定規模を9.5でシュミレーションをして欲しいと思います。
なぜ、9.5?
それは今から52年前、日本にも津波が襲ったチリ地震がこの規模であったからです。
9.5でやればいろんな意味で、対策が変わるかもしれません。
人々の小さな命を見捨てず、取り組んでほしいと願ってます。
それぞれの明るい未来へ、そして街への希望の光へ
がんばった神戸
がんばれ東北
がんばろう日本
みなさんは、今年は忘れてはいけない年となってしまいました。
今日の17年前、1995年1月17日・午前5時46分、淡路島でM7.3の大きな地震が襲いました。
被害は、港町神戸も襲いました。
私は、まだ1歳になる頃でもありました。
その時のことを父に聞いたら
「もう大変だった・・・会社でTVをみたら
神戸は、あちこちで家が燃えてたし、
高速道路も横倒しになってた。
あとからになって、淡路島の方でも被害が大きかった」と言ってました。
阪神・淡路大震災、大都会の神戸があの震災で焼け野原になったと思うと信じられないほどです。
でも、神戸もすっかり賑わいを取り戻した街になりました。
人々の思いがあり、あれほどの復興ができたんだと思ってます。
神戸の市民がけじめがつた頃、昨年、2011年3月11日・午後2時46分、三陸沖でM9.0の巨大地震が日本全土を揺らし、そして太平洋沿岸には10m以上の巨大津波が街を襲いました。
東日本大震災
東北は、もう何もない状態
でもそこに手を差し伸べたのは、震災にあった神戸の人々
それぞれの想いが深まり、絆へと変えていきました。
東北は復興に向かってます、ですがめどは立ってません。
明るい街に、人々が消えていってます。
政府に言いたい! 野田総理に言いたい!
消費税を上げることを考えずに、震災のことを一つとして、考えて欲しい!
人々の生活は苦しんでます。働くところもない、探すとこもない。街もない。
東北は、前々進んでいるんです。
東北の復興を本気でやられるなら、まず震災にあい、復興に立ち向かった神戸の人々の意見を聞き
これに対して、復興に進んでいってほしいと思います。
それと、今回起きる西日本大震災もしっかりとした対策をとって欲しい!
推定規模を9.5でシュミレーションをして欲しいと思います。
なぜ、9.5?
それは今から52年前、日本にも津波が襲ったチリ地震がこの規模であったからです。
9.5でやればいろんな意味で、対策が変わるかもしれません。
人々の小さな命を見捨てず、取り組んでほしいと願ってます。
それぞれの明るい未来へ、そして街への希望の光へ
がんばった神戸

がんばれ東北
がんばろう日本

