を
身に染みるゲーム。
34-14
結果が全て。
開始早々にセットプレーの要を欠く、、、。
正直、想定外
想定していなかった首脳陣の責任。
とはいうものの間違いなくFWのメンバーは想定外をカバーしてくれた。
急増前例のポテンシャルには感動しかない。
前半
14-12で折り返す。
『敵陣でスコアする事の大切さ』
『3点の重み』
『流れが来た時に取り切る力』
全てバーバリアンズさんが上だった
それだけの差。
外に回させず、出足で止める。
外で抜かれてもバッキングする。
内側からの圧力。
課題にあげたDFは全て出来た。
昨年に続き、初戦を終えて負けられないゲームが続く。
追い込まれた親父達
この結果は想定内。
後2回勝てば又バーバリアンズさんと試合が出来る。
それだけ
30歳を過ぎてるのにラグビーの試合で本当に悔しと思える環境がある事自体が凄い事。
悔しがるのは今日までで、
明日から切替えて行きましょう。
7.8年前、当時所属していたチームにいた元トップリーガーのベテラン選手に言われた言葉がある。
左胸に拳をあてながら『ラグビーはここやぞ』と
私は『ここ』を後数年の現役生活で今まで以上に追求しプレーを続ける事を改めて誓った!
お疲れ様でした。

