シュール劇場『ハードボイルド靴下』 -9ページ目

青山いるよ「そばにテルマ」


青山テルマの遠距離恋愛ソング、「ここにいるよ」「そばにいてね」
の続編、「離れないでね」がリリースされることが決定されたそうです、うわー欲っしー。

これが最終章になると本人は言ってるみたいなんですが僕的にはまだまだ続くと思うんですよ、

「ここにいるよ」→「そばにいてね」→「離れないでね」→「浮気してるでしょ?」→「昨日の女の人は誰?」→「裏切ったわね」→「絶対に許さない」→「顔も見たくないわ」→「殺してやる」→「ほら、これでずっと一緒だよ.........」

ぐらいまで多分あると思うんだ。



そんでEXILEは今後大規模なメンバー増加になってそのうち、

「なあ、あのEXILEの右から34番目で前から72番目のメンバー何て言う名前だっけ?」

なんて会話が日常になると思いますね。ええ。


もしもEXILEが百人の村だったら、

1人がグラサンで1人がギャル男で後は空気。




まあそんな感じで僕たちCrowd for sCreamもいつかHIP HOP界を揺るがすようなユニットになれるようソウルフルでみんなのハートをブレイクできるよう日々精進しています☆







東京にTOCHIGI OF DEADってハードコアバンドがいるみたいよ。ワロス


僕には高校時代最大の夢がありました、それは、



水沼「あーあ、今日も遅刻だなこりゃー、ま、どうせ遅刻なら急がずあせらずってな」

水沼は平凡な日常を過ごす高校生、彼はいつものごとく学校に向かっていました。
そんな彼が十字路にさしかかると、








ドン!!


水沼「うわっ!」

「きゃっ!」

曲がり角からパンをくわえた女の子がぶつかってきたのです。

女「ちょっとアンタ気を付けなさいよね!!」

水沼「お前がぶつかってきたんだろ!」

女「はあ!?ぼけーっとしてるアンタが悪いんでしょ!!」

水沼「いやいや!お前が悪いだろ!」

女「なんなのアンタ!!っていっけない!遅刻しちゃうわ!

ホント最低ねアンタ!!」
そういって女は走って消えてしまいました。



水沼「なんなんだアイツ、そういやうちの高校の制服着てたけど見たことないな。ま、いいや、さっさと学校行くか」




-学校-

水沼「お、なんとか遅刻しなかったな、全く朝から変な女にぶつかるし今日はついてないな」

友A「よお!聞いたか!?今日転校生くるらしいぜ!!しかも女だってよ!」

水沼「ふーん、別に興味ないけど」



ガラガラ!


担任「はい席につけー、今日は転校生が来てるぞー。おい、入って自己紹介して」

女「初めまして、今日からこのクラスに入ることになった.......ってあの時のドンくさ男!!」

水沼「お前朝の!!転校生ってお前だったのか!」

担任「なんだお前ら知り合いだったのか、水沼の隣も空いてるしちょうどいいな、席は水沼の隣に座ってくれ」

水沼&女「えぇー!!?」








ってのが高校時代最大の夢だった........

けどもう俺も3年だしチャリ通だし隣たむさんだし無理だよなー_| ̄|○





だから!!俺には新しい夢ができた!!



ヨボヨボな杖をついたヒゲの立派なじいさんにすれ違い様に、

「ふっ....まだその段階か...........。」

って言われたい。

そしたら俺が
「どういうことです?」

って言って、

「ついてこい、力の使い方を教えてやろう、お前の眠る力と運命(さだめ)、そしてお前の親父、伸一の本当の正体をな..........」

「力と運命、それに親父の本当の正体だって..........?」


ってなりたい。








なりたい。





私は貝になりたい。

IMALU



IMALUやばいよ、ねえ、IMALUがアツイんだよ!


2ndシングルが「こんな名前欲しくないよ」なんだってば!!いまるって 名前が本名の人が2ndシングルが「こんな名前欲しくないよ」だよwwwwwwwwwwwwwwww?シュールwwwwシュール過ぎるwwwwwwwwwwww









いやさ、暇だがや最近。


そりゃ教習だの曲作ったりだのするけどさ、違うじゃん?
僕高3です、違うじゃん?もっと青春せなあかんでしょーよ、バンドだけが青春ちゃいますでしょーよ、










Come on evry bady motherfucker!!!!

your fuck fuck fuck!!!!




やるせなす(´・ω・`)