マルナゲリータ先輩の暴動に振り回された2月
ちょっと悩みましたが、
社長と取締役が支えてくれると分かったし、
別の先輩も私と同じ意見だと知ることができたので、
本採用受諾しました
求人チラシの件も、
内情に詳しいデザイナーに依頼でき、すんなり解決
無事に入稿できた
取締役と面談して、
マルナゲリータ先輩の目に余る言動を全て報告
マルナゲリータ先輩は、私への不満を懸念点として取締役に話したらしい
が、私の見解の方が取締役的には納得できたようで
(取締役も度々、マルナゲリータから八つ当たりを受けているから)
問題なのはマルナゲリータの方だと理解した様子だった
とりあえず、
第2定年で辞めるまで放置すれば良いと思えるようになったし、
私も期待しないようにする、
最終的に引継ぎを拒否されたら、一から再構築するしかないとも伝えた
とは言え、マルナゲリータ先輩、悪い人ではない
本人もここまで逃げずに良くやってきたと思う
世代が故のコミュニケーションの違い、
価値観の違いがあるのだろう
反面教師として、私も学ぶことはまだまだある
うまく付き合わなければ、かな
