私の感じたことです。
ひっかかるとでもいうのか…。
流行りの「アイスバケツ チャレンジ」
筋委縮性側策硬化症(ALS)の認知を
高める目的で始められた挑戦…なのよね。
認知を高めるのは
良いことだとおもうのだけど。
イベントぽくって、少し違和感。
最初に始められた方は
こうなることを予測してらしたのだろうか?
目的は 意味も意義もあることなのに。
なぜか 私は 幼い頃に流行った
「不幸の手紙」を 思い出してしまった。
ご病気で苦しんでいらっしゃる方 ごめんなさい。
私は 私の身の丈に合った方法で
お手伝いできることをしたいと 思う。
病気も限定せず、災害も含めて。
東北の震災のときに そうしたように。
たいしたことは できないけれど
違和感のない方法で。
昨日ね、この記事読んで 涙がでてきた。
本当に ありがとう。
なんだかね、
そのうちね、
人間にはバチが当たるような
そんな 気がしたよ。
梨…rin
