今日も仕事をだいぶサボッて早めにマイホに行きました(;^ω^)ノ


早速ライトのGAROに行ったんですが、客付きが悪い。


なにかいやな予感はしました。


昨日は日曜なので、大当たり回数も以前の半分以下(35回とか)です。


しかも放置されてる台の回転数が20~30が多い。


これは決して2~3千円ではなくそれ以上いれての回転数でしょう。


昨日と釘調整が同じとならば、引き際が(本当は打ったら駄目です)重要です。



運命の0.5Kは5回転・・・


投資20Kで24回転・・・


これはきついなー(´・ω・`)


ヘソが狭いのは当然ですが、まずステージに上がりません。


さすがにやめなくてはと思いましたが、どうしても魔戒を味わいたいので1万までと決め、続行しました。


すると投資2.5Kで金シャンタイトル疑似2魔天使エンブレムホラー緑!!


魔天使なら行ける!!!






どかーーーーん\(^ω^)/無事当選!







セグを見ると・・・・







通常\(^ω^)/オワタ









携帯で「通常」を見たときは最後のRの「バトルボーナス終了」くらい凹みます(TωT)


あっさり飲まれ、投資5Kでまたしても金シャンタイトル疑似2から(金シャンタイトルかなりアツイ!)「大当たりぃ~(ザルバの声)」なんとかかんとか~で「ドル箱の用意はいいか?」と・・・・来ました!!



いざ魔戒へ!!!



シーン・・・


てかピーーーン・・・でした





ここから潜伏を経て、またしても潜伏。





そして単(´・ω・`)


4連単でした。データを見ると昨日5連続で魔戒行ってました。(関係ないですかね)





こうなりゃヤメです(‐ω‐)ほぼ3連みたいなものですから、流してほぼプラマイゼロ。




そし気になる気になる甘デジの花の慶次へ・・・


大当たり確率
1/115.75(確変時1/11.58)


確変:80%
16R確変:8%

8R(RUB/16回開放):6%
8R(RUB/24回開放):2%
5R確変:54%
2R確変:10%
2R通常:20%


ラウンド数:2R&5R&8R&16R/8C


平均出玉
16R確変:約1130個

8R(RUB/16回開放):約340個
8R(RUB/24回開放):約460個
5R確変:約320個


スペックはざっとこんな感じですが、私はMAXでは当たりを引いたことがありません・・・


というかMAXタイプはGAROしか打ったことがありません(笑)


最近のパチンコはスロット同様、予備知識が無いと潜確やらヤメどきやらが難しいので、下手に手を出せません(´・ω・`)


というか長くなったので、慶次は明日また更新します(m´・ω・`)m ゴメン

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今日は昼から友人と、行きつけではないホールに行きました。


マイホはたまたま遠かったというか、まぁなんとなく近場を選んだということです。



ライトのガロは満席で、MAXもそこそこ稼働がありました。


しかし、さすがにフルスペックの台を土曜の昼から打つことに抵抗を感じ、友人とビビリながら甘デジコーナーに行きました。



倖田來未のパチンコ台やん(´・ω・`)


へー!( ゚д゚)


最近の芸能人はすぐにパチンコ台出すんですね (゚д゚)


昔(10年くらい前)だとありえなかったと思います。


いや、演歌歌手ならあったハズですが、倖田來未のファンって20代くらいがコアなファン層だと思うわけですよ。


決してそんなにお金を落とす年齢層ではないと思うので、そこをターゲットにしたのかと思うと、ちょっと信じられなかったんですよね。



とりあえず興味津々で座りました。



回る!



ハマる!



回る!



ハマる!



結論




辛い





以上です。



ちなみに最高7R2連でした(TωT)



そんなことより、武神烈伝のライトが出るようです。(友人によれば)


めっさ楽しみです。


ガロと共にホールで永く扱われる機種になって欲しいです!





何それ?と意味がわからなかったファッション用語 ブログネタ:何それ?と意味がわからなかったファッション用語 参加中
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このネタばっかりは女性が圧倒的に多いだろうけど、ぜひぜひ参加します(笑)

私が忘れられないのは中学生の時に「ピタT」「ざっくりニット」が流行りました。

石田壱成や武田信二がフェミニン(古)でパンクなファッションで注目を集めました。

ヒョロッとした感じがいい、それが「ピタT」の絶妙なトップスのバランスだったわけです。

「ピタT」の「ピタ」がいわんとしていることを、あの頃はなんとなく理解できてました。


中学の冬になると、当時人気絶好調だった「メンズノンノ」に、「ざっくりニットを『ざくっと』着こなす」という小見出しで、編みの目が粗く、袖と着丈が異常に長いモヘアのニットを、素肌の上から着た武田信二が載っていました。

私は「なるほど!『ざっくりニット』は編みの目が粗いことをいうのか!ぜひ買わねば!モテたい!!」と息巻いたのですが、友人Aは「いや、袖と着丈が長いのを『ざくっと着こなす』ということなんだよ!」と、編みの目は至って普通のニットを、わざわざオーバーサイズで買いました。

私は納得できずに友人Bに相談したところ、彼いわく「『ざくっと着こなす』ということは『素肌の上から』ニットを着るということだよ!」といい、厳寒の冬にモヘアのニットを、乳首を透かせながら震えて歩いてました。

モノが豊かな現代では考えられないことですが、たまに下北沢でギターらしきものを抱えた、似たような格好の酔っ払いの人を見かけます。


こうして私たち三人は、中学三年の冬を、いかに「ざっくりニット」を「ざくっと」着こなすかを日々悶々と過ごしたのでした。




さて、マウスをざくっと。