みなさんこんにちは。
今回はミッキーのワンダラスブックです。
6月18日に再オープンが発表された、香港ディズニーランド でやっています。
正式名称は「ミッキー・アンド・ザ・ワンダラス・ブック」です。
広東語だと「迪士尼魔法書房」だそうです。
もちろんみてくれましたよね??!!
香港ディズニーランド 10周年イベント、happily ever afterが開催されたのと同時に始まったショーです。。
- ショーが始まるとど頭から、Happily Ever Afterから始まります。ここで泣ける。
男性と女性のコーラスが綺麗すぎる。やっぱりこういうステージショーは生歌に限りますね!!!!
- ミッキーとグーフィーとオラフ
ミッキーの広東語がちょっと可愛い。プロジェクションマッピングの使い方が上手ですね。
ここからディズニーの本を読んでいくように進んでいく感じ!とてもいいですねーーーー。感動。
- アリエルとラプンツェル、そしてメリダ!!!
みなさん、「メリダとおそろしの森」見たことありますか?あたいはこの前初めて見ました。。。そんなことは置いておいて、ここのシーンをもう一度見直してみてください!何かに気が付きませんか????
気が付きましたか?????
ここの、アリエルとラプンツェルとってもコーラスが綺麗ですよね。。。でも、ふたりは一切目を合わせていないんです。
でも、歌は揃う・・・。
そうなんです、このふたりの映画のテーマは自由になりたいです。その想いだけでコーラスできているんでしょうね。
その後のメリダもやはり自由を求めています。 みなさんは自由ですか?
yukey先生のお話を色々聞いていて、「あ、テーマパークで働いているなら映画くらい見ておかないと。。。」と思い片っ端から見まくっています。
その中で、ディズニーファンなら絶対知っている、「The Princess and The Flog」のシーンが最高なんです!!!!!!
yukey先生曰く、このショーは全体的に作り込まれていて、特にティアナのシーンは回想と現実の行き来の表現がとても素晴らしいとおっしゃっていたので、是非注目してくださいね!!
- エンディング
ダンサーがめちゃくちゃ上手。ここだけの話オーディションも厳しいらしとか。。。
後ろのマッピングが半端ない。ワンマン的に次々とプリンセスが出てくるんですが、現実ではできない”魔法”がマッピングだとできる!!!!!一瞬でドレスを変えたりできるんですよね。それに本のページをめくっていく演出も完璧。。泣きますね。
ざっと説明しましたが、yukey先生の座学ではもっと詳しく解説されていて泣きました。是非yukey先生フォローしてください
香港ディズニーランド は日本と比べるとちょっと小さいらしいですが、世界のディズニーパークで香港にしかないアトラクションもあったりとても魅力的です!アメリカよりサクッと行けるし(旅費やら距離的にも。)。
最近はワンダラスブックかハピエバしか見てません。まじで香港とオーランドは死ぬまでに行きたいですね〜ー〜ー。
みなさんは海外ディズニーパーク行ったことありますか?
行ったことがある人はこっそりコメントで教えてください。
まとまりがないですが、こんな感じで終わります。
次はカリフォルニアに行きます。
再見!
see ya real soooooooon!!!








