こんにちは晴れ晴れ

最近、雨は降るけどくもり雨蒸し暑さがあったり、雨が降るけど太陽が出たりヒマワリ天気がバラバラですねあせる


ですけど、やっぱり夏の紫外線は一年を通して1番多い時期です晴れ晴れ!!!!


ちなみに皆さんは紫外線がもたらす健康への影響ってどんな事があるかご存知ですか??


私も少し調べてみました下矢印



紫外線がもたらす健康への影響

紫外線による健康への影響には、急性のものと慢性のものの2つに分けられます。

 

急性の影響

お肌の日焼けだけでなく、紫外線角膜炎(雪目)、免疫機能の低下が起こるとされています。

 

 

慢性の影響

シミやシワ、皮膚がんなどの皮膚への影響と、翼状片や白内障などの目の疾患を引き起こす可能性があります。


そうなると、必要なのは紫外線対策ですよねキラキラ


具体的な紫外線対策って何かな!?と思い、調べましたラブラブ


1.屋外活動の時間を調整する

右矢印 1日の中でとくに紫外線量が多くなる、10時から14時の間は外出を避ける。

2.日陰を利用する

右矢印 日陰は日向の約50%の紫外線量、屋外活動の際はできるだけ日陰を利用するようにする。

3.できるだけ肌の露出を少なくする

右矢印 長袖の衣類の着用や「ストール」、「アームカバー」などを使い、できるだけ肌の露出をさける。

4.帽子を着用し、日傘をさす

右矢印外出の際は、帽子をかぶるようにする、また歩行時などは日傘をさすと効果的。

5.サングラスをかける

右矢印 紫外線は目にも影響を及ぼすので、ファッションとしてだけでなく、健康のためにサングラスをかける習慣をつける。

 

 

ちなみに…ハッ市販のサングラスにはUVカット仕様のものとそうでないものがある。UVカット仕様でないサングラスの場合、瞳が暗くなることで瞳孔が広がり、逆に紫外線の吸収量を増加させてしまう可能性があるとされています。

 

サングラスを購入する際は、UVカット加工が施されているものを選ぶ。


6.日焼け止めを使用する

下矢印

・散歩や買い物などの日常生活

SPF10から20/PA+から++

 

・屋外での軽いスポーツやレジャー等

SPF20から40/PA++から+++

 

・屋外での激しいスポーツやマリンスポーツ等

SPF40から50/PA++++

 

 

毎日、そして1日に何度も使う日焼け止めは、肌への負担を考えて選ぶ必要がある。むやみに強い日焼け止めを使うのではなく、シーンによって使い分けることがポイント。

 


ちなみにキラキラキラキラ効果的な日焼け止めの塗り方

日焼け止めは外出前に塗るようにする。塗る量はお使いの日焼け止めのパッケージなどで規定の量をご確認ください。

 

 

日焼け止めを塗る際は、何ヵ所かに分けてお肌の上に置くと、塗り忘れや塗りむらを避けることができます。

服装やシーンによっても異なりますが、太陽光があたりやすい箇所(鼻の頭や頰、肩など)は 念入りに塗りましょう。

 

 

また外出前に塗っても、手や衣類に触れたり、汗をかいたりすることで落ちてしまいます。落ちたと思ったときにすぐに重ね塗りするか、こまめに重ね塗りをすることをおすすめします。

〔ecodepa.jp参照〕



改めて、紫外線対策は必要だと実感しましたハート
まだまだ暑い日が続く八月、皆さんも熱中症対策と紫外線対策をしっかりして楽しいお盆休みを過ごしてくださいかに座ヒマワリ虹

今回も最後までご覧いただきありがとうございますセキセイインコ黄宜しければ、良いね、フォローよろしくお願いします星