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これは、約1か月前の夢で見た記憶なのであいまいです。 ご了承ください m(_ _)m


場面は山間の奥側をイメージで始まります。


自分から見て正面に深い緑に囲まれて山奥へ続く道。

その道は、白い石畳で出来ていて大きさはバラバラです。

正面から次は右側。 自分よりかなり大きな巨木。 

大きさは10メートルあるかないかって感じの大きさ。 

その樹には大きな松ぼっくりみたいなオブジェがあり、材質は全てワラで出来てる感じ。

自分の後ろには一軒家があり、普通の住居。


で、ここから短いけどストーリーが始まります。

自分から見て右側の樹。

そのには精霊が住んでおりそこへ、どことなく見知らぬ女性が現れる。

女性はそのワラに縄紐で作った輪っかを松ぼっくりみたいな物に引っ掛け立ち去る。


しばらくすると、そこからもがく様に松ぼっくりの精霊が現れ自分に何かを言ってくるが

理解できない。 っと言うより聞こえない。 声が届かないのだ。

一通り言ったあと、姿を消しどこかへ消えていった・・・・

正面へ続く石畳の道を進もうかと思い、歩もうとすると後ろ側の住居が気になり、そこへ向かう。

住居へつき、入ると親たちは出掛けていて子供たちだけがワイワイと遊んでいる。

ボードゲームもあれば、木のおもちゃ。 トランプまで。

自分は、子供たちへの挨拶もせずに部屋の奥へと進んでいく。

裏口へ進んでもその子の親は見当たらなく、どこかへお出かけしている模様。

子供たちはそんなことを気にせずにキャッキャと遊んでいていつしか、自分も一緒になって遊んでいた。

時が進んでいて、外は夕暮れ。 

そこへ一枚の不思議な茶封筒より大きい布製の物がフワフワと自分の目の前に下がってくる。

初めは「なんだろうこれ?」みたいな感じで裏返したり、じっくり見てみるもなんも変哲もない。

ハサミを使い、色々頑張って傷を付けてみるが一向に付かない。

ハサミを突き立ててもなんです。

そこまで、色々やると普通は「えっ?なんで??」って思います。

ちなみに、表面には人の目に似た模様の周りに赤、黄、多分だけど緑、で彩られ見た目は凄くシンプル。

ここまで来ると不思議でしょうがないから頭に載せてみた。

初めは傷もつかない変な代物だから、怖くて一瞬だけ。

傍には男の子がいて「大丈夫だよ! 被ってみなよ~!!」って笑顔で言われる。

でも、怖いのは払いのけられないから少しずつかぶる時間を増やす。

時間にして5秒くらい?? 

そしたら、今までいた布みたいな布製の物が自分の頭に沿ってスーーーーーっとフィットしてきたとたん、自分の身に異変が起き記憶(気絶)が飛ぶ。

記憶(気絶)から覚めると側にいた男の子が必死に呼んでいる声が聞こえ、「大丈夫だよありがとう!」と声をかける。

男の子が顔色悪いけど大丈夫と心配してくれたけど、自分自身は大丈夫って思ってたから大丈夫だと言って安心させた。

けど、男の子以外の姿が一向に見えない。

紹介は遅れるけど、その家の住人たちの兄妹は3人。

おねーちゃんに男の子2人。

自分を心配して声をかけてきてくれたのは一番上の男の子。

外は雷鳴が僅かに聞こえ、天候が崩れていた。

家の中を隅々まで探すも皆は見つからず、困り果てていると、更に自分の身に異変が起き突然大きな声で叫ぶ!!

ウォォォォォ とも違う。

オォォォォォォ とも 違う。

ニュアンスは自分でも、分からないけどとにかく持てる声量で思い切り叫ぶ。

で、その身に起きてたのが吸血鬼だった。

外が暗闇でもお昼並に映っていて良く見える。

お姉ちゃんが気になり、外へ出て探すと酷く怯えていてこちらが近づくと逃げる。

自分も気まずい空気になり慌てて家から立ち去る。

自分は誰かを殺めてしまったのだろうか?と気になるも、恐怖に襲われて逃げるだけだった。


夢の話はこれにて終わりです。

いまいち、内容がバラバラだったので一部分作り上げたりしてます。

でも、9割は合ってる内容です。