夜勤までの時間に寝てたんだけど、またも記憶に残る夢を見た。
10メートル位離れた所から見てる。
片側2車線の道路に1台の真っ赤なフェラーリ。
お祭りなのか、そうでないのかは別として運転手のオジサンの助手席にカップルが無理矢理乗り込んでる。
普通なら、ちゃんと座ってるはずなのに98%仰向けで寝て運転している。
(そんな車見たことないけど。)
そのオジサンは定年を迎え残された貯金で生活をしていて余生を楽しんでいる。
信号待ちで停車しているオジサンフェラーリ。
周りには野次馬に近い人が無数におり、動くに動けない状態。
気が付くと、今度は自分がオジサンフェラーリの助手席に乗車していてオジサンが「バイト先まで送っていこうか?」と言うので、
自分は休みで散歩していただけだから「はい!付近までお願いします」と頼む。
オジサンフェラーリ、車の馬力までは分からないけどやたらと怖い加速の仕方するんだよね。
道はほぼ直進で行けば早く着くのに。
自「いま、前方にいるバスを避けて(追い抜かす)進めるなら抜かして進んで下さい!」
自「無理だったら、ゆっくりそのまま走ってください。」
オ「・・・・・・・」
オジサンフェラーリは渋滞してないのに、交差手を右に曲がり出し右折待ちに。
自「そっちだと遠回りなんですけど」
オ「えっ? 良いじゃないの、少し位」
自「じゃあ、ここで降ります。ありがとうございました」
知らぬ間に女性が乗車していて、オジサンフェラーリを降りたあと残された女性に
自「気を付けて帰ってね!」と言う。
(初対面なのに頭なでなでする。)
交差点で無理矢理降りたもんだから、右折してくる車が来るわ来るわ。
引かれそうになるギリギリで回避して交差の対岸へ渡りきる。
ここで、本来の予定を思いだし走りながら1つの建物へ入る。
特に欲しいものが有るわけではなく、招待を受けていて階段をスタスタとかけ上がっていく。
その招待が演奏会で友達のご好意で招かれた。
いつも仲良くしてくれるから。
招待された会場に着くと広さら東京ドーム位はあるだろう?って言う広さ。
まぁ、夢なんで広さや大きさは変わる変わる(笑)
招待はされてるんだけど、ここに来て招待券をわすれてるって言う失態。
ここへ招いてくれた友達を探す為、見渡しながら探す。
すると自分の知っている友人知人がチラホラ居る。
特別席にはその招待券が必要で、まだ着席してない友人の所へ向かうところで警備員に止められる。
警「お知り合いの方ですか?」
自「はい、そうです」
自「このまま通って良いですか?」
警「はい、大丈夫ですよ。お通りください」
で、行こうとしたら何故か進めない。
ここで、夢から覚めました。
終わり。
また、再編集をPCからしまぁーす。