何の前触れもなく突然PCが起動しなくなりました・・・


なるべくラクして立ち直らせたいと思いましたが、ダメでした


とりあえず、HDDを取り出して



成約メールが殺到!ホームページ集客のお手伝い


バックアップ


成約メールが殺到!ホームページ集客のお手伝い


不幸中の幸いで、データはすべて無事でした


現在も復旧作業中です・・・


気付いたら本棚にはたくさんのビジネス書が並ぶようになってます。


いろいろ勉強したものです



ここ最近はヘタな小手先テクニックを使った営業とか、あまりにマニュアル的な接客を目の当たりにすと、うーん・・・となってしまいます


そんなんで、買うわけないさー、です。


しかし「この仕事が楽しくて仕方がない」オーラを全身から発し、心からの笑顔で対応されると本当に感激するようになりました


思わず「あの~、よかったらウチで働くことを検討していただけないでしょうか?ウチの職場もけっこう楽しいと思うんですが・・・」と声をかけそうになってしまいます。


そんな方に接客してもらったら1日中気持ちがいいですし、感心しっぱなしで、「よーし自分もそうしよう!」と思いますね


ヘンに慣れたり、本で得た中身のないテクニックだけを使うようではダメだよと教えてもらいました


ありがとうございました。


低燃費少女ハイジにはまって、全話載せちゃおうかなと思っていましたが、いいかげんやめておきます・・・



さて、タイトルにあるホームページ内の「電話番号の配置」についてですが、一番いい位置はページトップの右上が反応がありますね


この位置のサイトが多いからでしょうか


ユーザーが認識しやすいです



またさらにページの一番下の部分に入れると、電話がかかってきやすいですね



テキストでもいいのですが、電話を取る女性の画像バナーを入れるとより反応が上がります


この際にはできれば「実際に電話に出る社員」を使った方がいいですね



ただ、よくある失敗なのですが「そうか、大きなバナーで実際の社員だな」ということで、すぐにバナーを設置してしまう方がいますが、当然その前に「きちんとした電話対応ができるか」その対策を取っておくことが重要です



電話をかけても誰も出なかったり、不親切な対応をするようでは逆効果です


けっこうこんな当たり前のことが出来ていなかったりまします




また電話対応といえば、あるサイトでこんなことがありました


サイト内によくある質問をまとめているページがあるのですが、その質問を順番に確認していくお客さんがいました。


「ホームページに書いてあるんだけど、ちゃんと電話で話して確認したかった」とのこと。


必ず一度は電話してから購入を決める


という層はかなり存在します。経験上女性客がほとんどですね。



サイト内でのきちんとした配置と、実際に電話がかかってきた際の対応でライバルサイトとの差が出てきます