(。・ω・)ノ゙ コンバンゎ♪
まほよめのアニメ13話をやっと見てきました!!
第13話 『East, west, home's best.』
意味→やはり我が家が一番良い。
夏が近づいてきたある日、チセはエリアスと共に例年よりも増えた綿蟲たちの毛刈りをすることになった。
綿蟲フワフワしていいな~もじ(´pq`*)三(*´pq`)もじ
触りたい・・・(灬ºωº灬)
綿蟲の毛は、魔法や魔術に関する道具を作るのに適しているみたいだよ!
それでアンジェリカからもいつも頼まれているんだよ。
チセが綿蟲の毛を胴体や手足を刈っていた時にエリアスが手足を残して胴体だけねって助言したけど、言うのが遅かったんだよね(笑)
チセももう少し早く言って欲しかったって言ってたよ(笑)
作業を続けるうちに毛がいっぱいになったから袋を取りに行ったよ!
行く前にエリアスはチセに少し違う蟲が居たら知らせてほしいと言い残しその場を離れたよ。
チセは帰ったら話そうと思っていたのにどう伝えたらいいのか頭を悩みながら毛を刈っていたよ。
そんな時に、すぐ傍を風が通り抜けたと感じたチセは空中に漂う他の蟲とは違う雪のような蟲を発見する。

それが雪蟲と言われる蟲だよ!
この蟲は、綿蟲と違い暖気を食べて繁殖するそうだよ。
雪蟲より綿蟲の方が好きだな(*^ω^*)![]()
この雪蟲に触ると凍りつく見たいで、触れたチセの手や杖が凍りついていたよ!
繁殖した後にまたチセに襲いかかって来たところをエリアスが助けたよ!ε-(´∀`*)ホッ
雪蟲達が去った後、熱を奪われたしまったチセをエリアスが自分のローブに包んで温室にいったよ。
目を覚ましたチセは、エリアスの上に乗っていることに気づき急ぎ立ち上がろうとするがエリアスから隣に座るように指示され竜の国でのことを話すことに。
リンデルやネヴィンと色々話をした事を思い出しながら語ったチセはエリアスにわたしはおいしそうでしたかと尋ねていた。
それを聞いたエリアスは先程までとはまるで違う雰囲気を見せ、それは君にはいらない記憶だと告げその記憶を消そうとするがチセは向けられた杖を払いのけて嫌です!とエリアスに抱き付いていた。
思わぬ行動に呆気にとられるエリアスだったがチセもまた勢いでしてしまったようで勢いって怖い・・・と顔を真っ赤にしていた。
真っ赤にしたチセ可愛いって思ったよ(◦´꒳`◦)
そしていつものように勉強をしているともう日が落ち夜にも拘らず来客が訪れていた。
その来客はエリアスによると灰ノ目と呼ばれる人間ではないモノであるらしく風の噂に新しい魔法使いが生まれたと聞き祝いにやって来たとのことだった。
エリアスから気を付けるように注意を受けていたチセだったが灰ノ目が贈り物として取り出した毛皮を被せられた瞬間、その身体は狐へと変わった。
マンガで内容は知っているけど気になる・・・・(*∩∀∩*)ワクワク♪
全部書いていくと話が長くなるので部分的にカットしながら書いています!

