結構な波乱万丈の人生を送りましたので、しばらく静かに生きようと思い


ネットアフィリエーターとしてのんびり生活しておりました。


とは言っても、心の奥底ではこの人生がこのままで終わるはずがないと


強く思っている自分もいました。


そんな中、アフィリエーターの視点で見ても、とても興味深い不労所得系


の商材が目につきました。


セールスレターの内容では、どのような不労所得なのかは不明でしたが


詐欺商材が溢れている中でも即買いした記憶が今でも残っています。


(ちなみにこの商材は200名の募集だったため現在は販売されていません)


でも、うまい話なんてあるわけないじゃないかと思いながらそのマニュアル


を読みすすめました。


その内容というのが「ネットワークビジネス」でした。


えーマジで、詐欺商材だったのかと正直へこみました。


マルチ商法の勧誘商材かよと落胆もしました・・・


私は過去に、ア○ウェイとかニ○ーウェイズなどを友人から勧められて痛


い思い出がありトラウマ状態でしたので大ショックです。


でも、せっかく買った商材なので一応最後まで読んでみました。


最後までマニュアルを読み終えた時にショックではなく、これがウソでない


なら凄いことかもしれないと・・・


そもそも、ネットワークビジネスとは友人や家族を巻き込んでリクルート活


動をおこない組織を構築していき、結果的に人によっては人間関係を壊し


友達をなくすという典型的なパターン・・・


しかし、このマニュアルでは継続費用(商品購入)なし・リクルート活動2人だ


け・セミナー参加無しでネットワークが構築できるという内容でした。


ようするにリスクがほとんど無いネットワークビジネスなんだなということが


私にでも理解できました。


その対象である会社を調べてみると、世界的にもイーベイやアマゾンの成長


率を凌ぐ勢いの企業のようで、モナ○ーという会社でした。


企業としては文句なしでした。


まあ、リスクもないようだし参加を決め登録しました。


しかし、数日後に期待もせず登録管理画面にアクセスしてみると、自分にダウ


ンの方が2人いました。


私はまだ何もやっていないのに、その後も毎日のように増えていきます。


1カ月経過した頃には20名を超えたダウンの方が並んでいて、目を疑いまし


たが事実のようです。


この間に私がおこなったことは、ブログでの募集作業3日間で2名紹介しただけ。


半信半疑で参加したのですが、本当だったんだとこの時点で確信しました。


報酬も1.000円→5.000円→10.000円→20.000円・・・・という感じで自分の口座に


振り込まれていて感動しました。


少し考えると、この報酬はそれぞれの方がリスクがないシステムなので半永久


的な報酬なんだと理解すると、なんだか興奮しました。


また説明いたしますが、このシステムは一番下位にいる人もリスクが無いという


ところが良いところです。


一番下位の方であっても、ネットワークが構築できて報酬が発生するまで待っ


ていればよいだけなんです。


そんなうまい話があるわけないじゃないかーと思うのですが・・・・


事実なんです。


簡単に言うと、他のネットワークビジネスと同じなんだけれども、その仕組みを


ある天才が誰でも成功できて失敗のない仕組みに変えてしまったということです。


具体的な内容は明日書いてみようと思います。



アメブロでブログを書くのは始めてです。


みなさまよろしくお願いします。


大手企業で18年間、経理・社長秘書でサラリーマン生活を送っておりましたが、1,000万以上の年収を捨てて、エキサイティングな人生を夢見て独立する。


情報起業家などの財産管理の経営をおこなうが退屈な仕事と判断して廃業する。


その後、スピリチュアルな世界に魅了されて弟子入り後、占い師になる。


占い師だけでは物足りなくて気功師にもなる。


4年程、気功を教えるスクールの経営やパワーストーンの販売経営をおこなうが、仲間割れで倒産する。

健康食品産業での経営や飲食コンサルティングなどもやってみるが向いていないことに気づき挫折する。


そして自己破産・・・


自分がどこに向かいたいのか分からなくなり、一からスタートと思い、警備員になってみるが1カ月で飽きて挫折する。


もう女の子と戯れて生きようと思い、キャバクラで働くがつまらないので挫折する。


もう風俗業界しかないと思い、デリヘルで働くが女の子に幻滅する毎日で挫折する。


そして静かに生きると決めて、アフィリエーターとして生活しているところで偶然に、この人生が好転する不労所得と出会うことになりました。


明日はそのことについて書いてみようと思います。