リキューのジョイ -4ページ目

リキューのジョイ

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何を思考しようとしていたんだろう。
とにかく書き出すことにする。

そう考えてみれば最近アウトプットをしていなかった。
そりゃごちゃごちゃするわけだ。

今、僕の脳みそをしめているものは
一つが集金のときの寒い気持ち。
もう一つがKさんだ。

彼女のあのやわらかい感じは
やっぱり僕が好きになっただけあってすばらしい。

彼女とはいつもタイミングがずれる。

もしかしたら僕は彼女の嫌われたくないから
適度な距離を保ってきたともいえる。

僕の本当の意味での初恋の人だ。

僕はいろんな人からの情報を鵜呑みにするとかがある。
彼女のことも僕は何も知らない。
ただのイメージだ。

だけど直感は知っていて、
世界に何もなくても彼女といれば
僕は幸せだろう。

たくさん話をしなくても
ただ一緒にいるだけで
幸せを感じれると思う。

これは僕の勝手なイメージだけど
まちがっていないだろう。

会話はなくても信頼しているという
ある意味、僕の理想の一つがかなう。

しゃべらなくても、いつもくっついている
そんなイメージだ。

僕は言葉でたくさん説明しようとするし、
しかもそれが何の意味のないことかも知っている。

そう考えていると、僕が何かを言っているときは
相手のことを僕自身が信用していないときだろう。

静かにうなずく。

ただそれだけでいい。

この前の集金のときだってそうだ。
無理やり知り合いになろうとしても
相手がそれを望んでいない限り何の意味もない。

相手にニーズがないときは
何も届けることが出来ない。

とにかく彼女は僕が理想とする
おだやかさの女神といったところだろう。

いつも行き着く答えがある。

僕は僕の理想とした世界にすみたい。
僕のWHY→相談相手になりたい。
それがかなう世界に。

なんの相談相手になるか?
それは実はなんでもいいんだと思う。

たよってもらっている

そのことが快感なのだろう。
「どうすればいい?」って言ってもらうことが。

だからAHはすごくいい。
解決もしなくていい。
ただきくだけだから…

そうすることで相手のニーズも
僕のニーズもかなう。

そのなかで僕が解決できることがあれば
それはよろこんでやれる。

「話を聞くこと」 これは僕の天職だ。

僕に夢を語りませんか?
これがUSPになるのかもしれない。