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覆面バサーのバスフィッシング関連ブログ

南関東在住の覆面バサーが、好き勝手にバスフィッシング関連のネタ中心でで更新しています。もちろん色々脱線もあると思います。

職場の上司に言われた「女は怖いのよ」と言うセリフ。


前橋市の小川晶市長のラブホテル通いの件での事です。


「そりゃあ、前橋市民も恥ずかしい思いをしているだろうけれど、彼女が市長に居座り続けることで、一番辱めを受けているのは、相手の家族。


以前にもいたでしょ、ラブホテルで不倫した相手の奥さんを自殺に追い込んだ国会議員が。


市長として、部下を守っているよな顔をしながら、相手の家族を潰す。それが悪女のやり方。


女は怖いのよ(笑)」


上記の発言には、ゾッとしました。


確か、山尾志桜里さんはあのスキャンダル後も一回当選していたような…。


それにしても、そういう裏があるのかと思うと…女は怖いということか。


上記が真実なら、自分なんかにはわからないレベルで怖ろしいが…。


続報、出るのか?


いずれにしても、当分は目が離せないニュースですね。


M字開脚、懐かしいですね。

いくつになっても、脱ぎたい、撮りたい、という思いが続くのは凄い。


49歳のグラビアを74歳が撮る


カメラマンの野村さんは74歳。


自分より20以上も上ですから、凄いですね。


その意欲に、自分なんかは圧倒されてしまう。


前橋市のラブホテル市長もそうですが、年齢を重ねて、色々と出てくるものがあるのでしょうかね。


ある意味、とても羨ましい(笑)。


言い訳するより、謝罪。

それが誠意ではないか?


国民民主党の玉木代表のように、正直に認めて謝ってしまえば良かったのに。


普通に考えればアウトでしょう。


あ、裁判でもアウトか…


まあ、前橋市では土地柄的にギリギリセーフなのかもしれないが…(笑)。


本気で「不倫を相談と言う街、前橋」なんて言い出さないですよね?



山本一太知事がおっしゃるとおりではないでしょうかね。


前橋市民の皆さんも、恥をかかされましたね…


小川晶市長は、明日どんな説明をなさるのか?


下半身の相談や打ち合わせを10回以上…とか言うつもりなんでしょうかね(笑)。


お付き合いしていたわけではなく、セックスフレンドでして…とでも言い訳するのか?


前橋市の不倫市長として、すっかり全国的な知名度となったが…嘘で誤魔化せると思われているなら、前橋市民も安く見られたものですね。


やってしまったことは変えられない。


しかし、2ヶ月で9回と言うことは、毎週ということ。


お盛んですね、と言うべきか…お元気ですね(笑)。


「行き過ぎた、ヤリ過ぎた、イキ過ぎた、ごめんなさい。二人で辞めてけじめをつけます」


それだけ言ってくれれば…すぐに終わる問題なのだろうけれど、長引かせて、群馬に注目を集める作戦なんて採用しないですよね?




ラブホテルが何をする場所かなんてことは、私ごときでも、小学生の頃から知っていましたが…。


うずきを抑えられず…下半身の打ち合わせに公用車とラブホテルを使ってしまい、申し訳ありませんでした。


上記のように謝罪をして、二人で責任をとって潔く辞任してくれた方が、前橋市民にとってどれだけ良かったか(笑)。


誰でも嘘と分かるレベルの言い訳では?


42歳にもなって、ラブホテルで火遊びして…嘘で傷を広げているようにしか見えませんが…。


小川晶 市長の今回の釈明を信じた人なんているのでしょうかね…。




しかし、群馬ではラブホで打ち合わせが普通、なんていう地域性があったりするといけないので、前橋市民の反応をみたいところですね(笑)。


学歴詐称にセクハラ隠蔽に不倫と、市長もいろいろですね。


しかし、こんな言い訳が許されるなら、前橋市はある意味住みやすい街なのかもしれない。




今後の展開が楽しみですが、市幹部のご家族の事を思うと…素直に認めて謝り、さっさと幕引きをしてあげるべきではないか?


それこそが責任ある大人の行動だと思うのだが。