太奎会展覧会に参加師が亡くなってから、3年くらい経ったかと直の先生達がいろいろ悩んで、地元の先生に師事し直しその初めての展覧会に出品書き方今の流行やらで悩みに悩んで出した作品字の太さ、墨の濃さに悩みこれから読売時間がないどうしたものかと太奎さんの作品は、流石に凄かった92とは思えない又、三世代が、書の世界で活躍なかなか跡継ぎに悩む時代に孫が、この世界にそんな人達についていけるかなと思いながら、後1週間書の世界に向かいます