AE86 内巻きサイドステップ
yokomo製SunRISE/Marcury AE86 LEVIN用に製作した内巻きサイドステップを
DRoo-P ESPELIR AE86 TRUENOに取り付けてみたいと思います。
①まず、カットして塗装ですが、
前後のホイールアーチ部分は長めに残してカットします。
画像の様にドアの下端に来る部分に合わせてマスキングテープを貼り、
前後のフェンダーとつながる部分にマジック等で線を引きます。

②マスキングテープを一度剥がし、
先ほどマジックで引いた線に沿って切ります。

③②のマスキングテープをボディのドアのパネルラインに合わせて貼ります。
流用のためドアのパネルラインとマスキングテープはピッタリ合わないので、
できるだけ不自然にならない様に位置決めするのがポイントです。
マスキングテープに沿ってボディのサイドステップを切り取ります。

④サイドステップを薄手の両面テープなどで固定して、
ボディに合わせてフェンダーアーチ部分をカットします。

※流用取り付けですのでフェンダーアーチ部などは
ぴったり合わない部分もありますので、御了承下さい。
※素材の強度がポリカボネートより劣りますので、
シューグーやバンテージ等でしっかり補強するのがオススメです。
カッター等を使う際はくれぐれも怪我に気を付けて作業してくださいね!
yokomo製SunRISE/Marcury AE86 LEVIN用内巻きサイドステップは
MECCA 様

スーパーラジコン 大阪日本橋店 様

で取り扱って頂いてます。
DRoo-P ESPELIR AE86 TRUENOに取り付けてみたいと思います。
①まず、カットして塗装ですが、
前後のホイールアーチ部分は長めに残してカットします。
画像の様にドアの下端に来る部分に合わせてマスキングテープを貼り、
前後のフェンダーとつながる部分にマジック等で線を引きます。

②マスキングテープを一度剥がし、
先ほどマジックで引いた線に沿って切ります。

③②のマスキングテープをボディのドアのパネルラインに合わせて貼ります。
流用のためドアのパネルラインとマスキングテープはピッタリ合わないので、
できるだけ不自然にならない様に位置決めするのがポイントです。
マスキングテープに沿ってボディのサイドステップを切り取ります。

④サイドステップを薄手の両面テープなどで固定して、
ボディに合わせてフェンダーアーチ部分をカットします。

※流用取り付けですのでフェンダーアーチ部などは
ぴったり合わない部分もありますので、御了承下さい。
※素材の強度がポリカボネートより劣りますので、
シューグーやバンテージ等でしっかり補強するのがオススメです。
カッター等を使う際はくれぐれも怪我に気を付けて作業してくださいね!
yokomo製SunRISE/Marcury AE86 LEVIN用内巻きサイドステップは
MECCA 様

スーパーラジコン 大阪日本橋店 様

で取り扱って頂いてます。
KE70カローラ~地味編~
「拘り」と大袈裟に言っても、改めて書くとなると
あまり無いもんですね(^^;
それでは
このボディのノーマル形状で気になる所と言えば“グリル”
変にグリルをバキュームで再現しようとして、凸凹になっちゃってます。
メッシュを貼ってもかなり良い感じに仕上げられるのですが、
実車は細長いハニカムなんです。
100均やネットで探しまわっても、使えそうな物はありませんでした。
そこで、ポリカ板の切れ端にカッティングシートで製作した
細長ハニカムを貼りつけて再現しました。
もっと立体感があれば良いのですが・・・

あと、フロントマーカーはタミヤのハイラックスの物を流用。
サイズ、形状共にエエ感じです!
他の旧車などでも使えると思います。
そしてスピーカー・・・
といよりスピーカーのベースのフレーム(?)
フレームに直接スピーカーを付けるのはおかしいと思ったのですが、
フレームが黒塩ビのままで目立たなかったので、
目を引く為にスピーカーを取り付けました。

最後にガソリンタンクです。
ボディの形状がリアバンパーの下の部分が上がっていて
淋しく感じたんで、取り付けることにしました。
でも、ここは誰にも気付いてもらってなかったみたいです(笑)

最後にドリフトとは関係ない部分ですがMサイズのグリップタイヤを使いました。
(大会レギュレーションでもドリフトタイヤじゃなくても良いとのことでしたので)
ドリフトタイヤだとどうしても外形が大きくなりバランスが悪くからです。
フロントにはDUNLOP D98Jを引っ張りで、
リアにはタミヤの使い古しのすり減った物を使用!(←ココ重要)
これが僕の中で一番の萌えポイントだったりします(笑)
と、こんな感じだったんですが、
これからもっと拘って進化させて行きたいと思っています(*^▽^*)
あまり無いもんですね(^^;
それでは
このボディのノーマル形状で気になる所と言えば“グリル”
変にグリルをバキュームで再現しようとして、凸凹になっちゃってます。
メッシュを貼ってもかなり良い感じに仕上げられるのですが、
実車は細長いハニカムなんです。
100均やネットで探しまわっても、使えそうな物はありませんでした。
そこで、ポリカ板の切れ端にカッティングシートで製作した
細長ハニカムを貼りつけて再現しました。
もっと立体感があれば良いのですが・・・

あと、フロントマーカーはタミヤのハイラックスの物を流用。
サイズ、形状共にエエ感じです!
他の旧車などでも使えると思います。
そしてスピーカー・・・
といよりスピーカーのベースのフレーム(?)
フレームに直接スピーカーを付けるのはおかしいと思ったのですが、
フレームが黒塩ビのままで目立たなかったので、
目を引く為にスピーカーを取り付けました。

最後にガソリンタンクです。
ボディの形状がリアバンパーの下の部分が上がっていて
淋しく感じたんで、取り付けることにしました。
でも、ここは誰にも気付いてもらってなかったみたいです(笑)

最後にドリフトとは関係ない部分ですがMサイズのグリップタイヤを使いました。
(大会レギュレーションでもドリフトタイヤじゃなくても良いとのことでしたので)
ドリフトタイヤだとどうしても外形が大きくなりバランスが悪くからです。
フロントにはDUNLOP D98Jを引っ張りで、
リアにはタミヤの使い古しのすり減った物を使用!(←ココ重要)
これが僕の中で一番の萌えポイントだったりします(笑)
と、こんな感じだったんですが、
これからもっと拘って進化させて行きたいと思っています(*^▽^*)
