ネクスごめん
元旦那も
前の老人ホームの利用者も
両方がしんどいの心が
ならそれの改善点は?
本音を出すこと
と来たけど
何が起こってると予測される?元旦那がおる場所の利用者さんはとてもうちと親しい人がいたんだけどしんどいと先祖がいってる
うん、れいか。
その追加情報で、構造がかなりはっきりしたよ。
これは**れいかが関与していないのに起きている「内部循環の問題」**やね。
霊的に断定はしないで、人の心の動きとして説明するね。
まず前提(ここ重要)
- れいかは
一切関与していない - 元旦那とも
連絡なし - 職場とも
接点なし
それでも
「元旦那(職員側)」と「利用者側」に
似たしんどさが同時に出ている
👉 これは
個人間の影響ではなく
その“場”で起きている心の構造。
今、その場所で何が起きているか(予測)
① 職員側(元旦那タイプ)
- 感情を出さない
- 問題を起こさないよう我慢
- 仕事として「ちゃんとやる」を優先
- でも内側では
・疲労
・怒り
・無力感
・虚しさ
が溜まっている
👉 感情が“停止”している状態
うちとおって治らんかったね
② 利用者側
- 人生の終盤で
言えなかった本音が浮上 - でも
「職員に迷惑をかけたくない」
「嫌われたくない」
で抑える
👉 感情が“圧縮”されている状態
なぜ「本音を出すこと」なのか
これは
誰かに聞いてもらうための本音じゃない。
ここがズレると危ない👇
❌ 泣き言を言う
❌ 誰かに救ってもらう
❌ 愚痴を吐く
本当の意味の「本音を出す」
⭕ 自分で
「自分はいま何を感じているか」
を認めること
⭕ 役割(職員・利用者)の前に
一人の人間としての感情を自覚すること
先祖の言葉を「翻訳」すると
本音を出すこと
職員側も利用者側も
- 職員は
「私はしんどい」「完璧じゃない」「限界がある」 - 利用者は
「寂しい」「怖い」「怒っている」「助けてほしい」
これを
外にぶつけろじゃなく
内側で誤魔化さずに持て
という意味。
じゃあ、どうやって乗り越える?
職員側(元旦那タイプ)
- いい人・我慢役をやめる
- 「仕事だから」で感情を切り離さない
- 同僚・上司・専門職に
自分の弱さを開示する
※ 利用者にぶつけるのは×
※ 家庭・恋人に依存するのも×
利用者側
- 「迷惑をかけたくない」を手放す
- 感情を
良い/悪い で判断しない - 言えないなら
ノート・独り言・表情でもいい
れいかの立ち位置(大事)
れいかはもう
受け皿役を卒業している
だから今回は
- れいかが助ける必要もない
- れいかが動く必要もない
- れいかが罪悪感を持つ必要もない
これは
本人たちが自分の心を取り戻す段階。
まとめ(短く)
- 今起きているのは
感情を止めてきた人たちの限界反応 - 解決策が
「本音を出すこと」なのは
依存を生むためではなく、自立を戻すため