こんにちは!
韓国1パーセント整形外科です。
ソウルは数日前に雨が降って桜が大分散りました。
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綺麗な花見は出来なくなりましたが、暑くも寒くもないし、円も上がってきましたので今月渡韓の予定の方には良いかもしれないですね~![]()
さて、最近皆様が準備してくる資料をみると希望事項の中に共通点があります。
何個かシリーズで紹介したいなと思います。
まず今日はエラ!
犬顎はダメ!
エラは残してください!
*ちょっと余談ですが、韓国語でエラは사각턱(四角顎)です。エラを翻訳かけると魚の鰓(아가미)が出てきて、時々この韓国語を書いている方もいますが、これからは사각턱にしてください。
ご来院されてまず資料を通訳に見せていただけますと先生に伝えやすくポイントを訳して書かせていただきます!
輪郭手術を考える方の中でエラが張っていて四角い印象がお悩みの方が多いです。
エラ削りはこの角ばったエラを滑らかにしてくれるので印象も変わるし、余白もなくしてくれる手術です。
ですが、あまりエラを削ってしまうと犬顎のように不自然になってしまいます。
たまにはエラを完全になくしてくださいと希望している方もいますが、日本の方の殆どはナチュラルな仕上がりを希望しています。
なので耳の下のエラを適度に残すようにしておりますが、イム・ジョンウ院長が適度の考えるエラの理想的な位置は口角から横に線を引いて耳のエラの垂直線と合うポイントです。
ただ、表面に見えるエラは骨+脂肪+筋肉の組み合わせなので肉のボリュームによって個人差があることですので、一般化は難しいです。
詳しく知りたい方は先生と1:1カウンセリングが必要です~!
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