矛盾
なぜ物事は矛盾するのだろうか?
世の中には沢山の矛盾がある。
世界で一番大きな矛盾は何か考えてみた。
それは昔から宗教だろう。
俺は信じている宗教がある。
これは高校時代に友達と作った宗教だが、
「バーニング興」だ。
シンボルは太陽。
文句なしで人は太陽がなければ生きていけない。
いや 人だけでなく、この星は太陽なしでは存在しない。
バーニングとはとにかく燃えて燃えて燃えること。
そして最後に灰になり、太陽に吸い込まれていく。
太陽はみんなに平等だ。
人を選ばず、国を選ばず、星を選ばない。
常にそこにある存在。
さて、またまた話がそれてきた。
矛盾とは何か?
矛盾は悪か?
う~ん できたら、矛盾した生き方はしたくない。
だが、生きているうちに必ず矛盾が生まれる。
それは、そのときと今と未来が違うから。
時間が矛盾を作るのだろう。
そして、作られた矛盾が人間らしさなのだろう。
そもそも、せっかく生まれたのに、必ず死を迎える事。
それ事態が矛盾なのかもしれない。
なぜ?
悪い癖だ。
話がついつい横道にそれてしまう。
言おうとしてる事、やろうとしてることに対して、
横槍が入り、、、
実際には入っていない。 勝手に自分がずれていく。
この日記も今の思いの通りにかけるかが少し心配だ。
そもそもこのブログの目的は自分とは関係のない世界を批判したり評価したりするものではなくて、
もっともっと身近な関係を正直に思うとおりに描く。
それがこのブログである。
たとえば家族の事や、彼女の事や、仕事の事や、友達の事や、
まあ色々だね。
女関係は好きなように描こうかな。
女にはいくつかのタイプがあり、
・振り向かない女。
・メールをしない女。
がいると思う。
振り向かない女は、さよならを言ったらこっちを見ようとしない。
手を遠くから振ったりしない。 まあ理由はいろいろとあるけど(不倫とか)。
でもとにかく、さよならの後は決してこっちを向かないのだ。
しかし、すぐに携帯をかばんから出し、メールをしてくる。
そして、すばやResposeを求めるのだ。
それとメールをしない女は、さよならをした後に何度もこっちを見て手を振るのだが、
その後に「ありがとう。 たのしかったね。」とかってメールをしてこないのだ。
このタイプの女は、会ってない時には自由でいたいタイプ。
浮気もしてそうだ。
今の彼女は後者。
もし彼女が浮気をしていたらどうしよう?
俺は別れるだろうか? 許すだろうか? 誰としてるかによるだろうか?
浮気くらい俺もするだろう。 甘い蜜があれば吸うだろう。 そしたらお互い様だから、
許すべきなのだろうか? 俺はどれだけ彼女をマジで思ってるのだろう?
なんとなく結婚はしようと思ってるけれども、しようとも話すけれど、、、
最近、自分が口だけになってる気がするし、会社の先輩にも指摘をされた。
「お前は口だけだからな~」って。
悔しかったが、確かに適当なことを色々といっている。
考えてから物を言うべきなんだろうな。
もう子供じゃあないんだろうな。
じゃあここではとにかくわがままで子供でいよう。
このブログは現実とつながる俺の心のハケグチである。
疲れたので、寝ます。 おやすみ
元
ブログを描いてみる。
今、流行っているからとかではなくて、ここで自分の本音を書くのも、
自分探しになると思い描き始めることにした。
アメブロを選んだ理由は藤田社長のブログを毎日読んでいるからと、
会社に興味があるから。
転職活動をしているので、応募してみようかと思ったが、
事業がちっとも安定していないように思える。
「渋谷で働く社長の告白」を読んでみた。
一生懸命に自分の決めた道を生きる人の本。
最近の企業家の本や話を聞いていると、
彼らは生まれながらに企業家なんだな~と思う。
失敗をしても何をしたいかがわからなくても、
とにかく会社を作る。
その行動力には本当に関心してしまう。
そんな時代の今、ネットビジネスはどんどんと新しいのが出てくる。
今出てくるIT系のベンチャー企業は
やっている事は他の会社と同じものを安くしたり、ちょっと見せ方が違うだけで、
特別何かが違う分けではない。
新事業は全てアイデア商品であるが、ネットビジネスである以上、
技術力ではないので、特許を取れないのではないだろうか?
特許が取れないと常に新しい物、アイデアが出てくると廃れてします。
時代の流れを常に意識しながら、周りを意識しながら、、、、
う~ん そうすると、藤田社長がおっしゃる通り、やっぱりスピードなんだね。
30年前から存在する今、東証で上場している日本企業はどんな会社だろうか?
どこも独自性があり、世界を常に意識した企業や、特別な技術がある会社だと思う。
そうすると、会社は何を持つべきか?
