さて当初計画の水切りラックですが、アルミユニットテーブルとは相性が良くありませんでした。


両サイドは天板変えられないし脚にぶつかるのでダメ。

そしてコンロラックありでは絶対に入らないのでコンロラックを取り外しました。

これは大丈夫。


同じキャンピングムーンの天板をオン。

入りました。



が、あれ、もしかして…



0.5の天板が収まらないぞ!?

分かります?

水切りラックの隣の天板の端っこ、浮いてます。



なぜかと言うと、このラックと天板が微妙に1ユニットより幅が広いせい。


このほんの少しのせいできれいに収まらない。


1番マシなのが0.75の板を入れて、動かせないロック部分の天板の半分を折り畳むこと。

このテーブルの個性を捨てて収まりを悪くしてでもこの場所で水切りしたいわけじゃないので、早々に諦めました。



別でブリッジを追加購入。

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単体で使うのは勿論、脚を外してフィールドラックに引っかけるのにも対応しているのでキャンプサイトによって使い分け可能です。


脚のロックが付いているので横からぶつかっても崩れるように倒れないのが良い。


ロックの付け外しはフィールドラックの組み立てと同じような力加減が必要です。

折り畳み時に脚とロック用の金具がブラブラしてしまうのが惜しい点。



では同じブランド同士で。


気持ち隙間ができたけど、ほぼピッタリ。

同じカゴと天板のセットがもう1セット入りそうです。



次に天板を重ねて、さらにKIMI CAMPのIT06プレート(1ユニット分)を。


こちらも少し隙間が気になるけど、許容範囲。


ということは、アルミユニットテーブルの2ユニットの幅とこのフレームの2ユニットの幅が違うのでしょうね。



うーん、こうなるからスノピ純正でないものをあちこちから寄せ集めるの良くないんだろうな。


これからIGT規格を買う方、同じブランドで揃えるか、寸法をよーーーく確認してくださいね。