日本ではあまりフラメンコを見る機会はありませんが、たまにテレビなどえフラメンコを見ると目が釘付けになるほど、熱い情熱をそのダンスや音楽から感じます。
また、スペイン人がフラメンコを踊るとやっぱり絵になりますね。
サラ・バラスのこの画像からも熱い情熱をあふれるほどに感じます。
フラメンコ、ギター、闘牛、そしてサッカー。
どれも熱いものですね。
松平勝男のスペイン語講座
鳩山首相が、国連で温室効果ガス25パーセントカットの演説をする日が刻々と近付いている。既に日本の排出権購入を目当てに、余剰の排出権はユダヤ系の投資銀行やファンドに買い占められており、かなり高騰してしまっているようだ。郵政民営化は、ユダヤ国際資本に日本人の郵便貯金を売り渡すものと散々批判されたが、結局のところ、さらに酷い条件の日本切り売りの罠に嵌められたわけである。麻生太郎は愛国者だったので、排出権の購入を良しとしなかったが、そのことも日本のマスコミから異常なバッシングを受けた一因だったのだろう。麻生内閣が約束したIMFへの1000億ドルの出資は貸し付けであり、後日、利子が付いてお金が戻ってくる類のものであるが、排出権の購入は単なる詐欺商法であり、100%の無駄金であると断言出来る。
結局、日本は、マスコミを支配する朝鮮系や統一教会を通して、ユダヤ国際資本に支配されていることが、今回の政権交代詐欺で証明されたわけである。自民党は国益を考えながら、ギリギリの線で譲歩していたようだが、民主党は支持母体が支持母体なだけに、売国のし放題といった感がある。朝鮮系や統一教会も、ユダヤのおこぼれで外国人参政権などの様々な利権にありつけるのだろうが、国連での鳩山演説という奇襲戦法によって、鳩山内閣が組閣して一ヶ月もしないうちに、日本の終了が確定的になろうとは、正直想像も付かなかった。まさに売国に関しては電光石火の早業である。
麻生の漢字の読み間違いや中川の酩酊会見などは、最低三日三晩は執拗に報道した日本のマスコミも、この恐ろしい鳩山の国連演説については、申し訳程度にしか報道していない。漢字の読み間違いで日本が滅びることはないが、鳩山の国連演説では国が確実に滅びるのにである。正直、日本のテレビやマスコミの中枢部はドラッグでもやっているのではないかという程のキチガイぶりだが、こんな国を滅ぼす洗脳機関に協賛しているスポンサー企業も、いい加減スポンサーから撤収してはどうだろうかと思う。国があっての企業であり、個人であるという当たり前の事実を早急に認識すべきだ。
排出権の購入だけでは飽き足らず、技術のタダ売り、自国の産業の抑制など、民主党の売国政策は目を覆うばかりだが、技術立国の日本が、技術をタダでバラ撒いたら一体どうなるのか、答えは小学生でも分かるに違いない。鳩山は4年の任期を果たした後は、議員も政治家も辞めるそうだが、恐らく確信犯で国を売るのだろう。例え議員を辞めても、鳩山が住む場所はもはや日本にはないと思う。怒り狂った日本国民を恐れて、夫婦そろって海外逃亡するのが関の山だろう。民主党の支持者達は史上最悪の内閣を誕生させてしまったのであり、マスコミの洗脳による政権交代詐欺で、日本が絶命するのももはや時間の問題となってしまったようだ。
もしかしたらと思って、昨夜、就寝前に鳩山の脳内血管が切れないか念じてみたが目立った効果もない。今からワラ人形に釘を打っても、22日には間に合いそうにもない。天網恢々疎にして漏らさずというが、黒い鳩が一羽、網から逃れてアメリカに行こうとしている。神でも悪魔でも何でもいいから、この不届きなハトポッポを誰か何とかしてくれないものだろうか。