好きだった人を思い出したい
嫌な記憶はまず忘れたい
内容1
空手の先生が好きだった
私は幼少期かんもくだと知らずに育った、親に教えてもらえなかった、というか親も知らなかった、そのため常に不安定な精神状態なのに周りについていくのが当然で立ち止まったら甘えと見なされる環境で育った。
けど、小学校時代転校前の最後の担任と中学時代の空手の先生だけは優しかった。
私含め全ての人間が私が障害者なんて知らなかったのに
積極的じゃない私を怒ったりせず同じ目線に立って接してくれたのはあの二人だけだった。
いずれ漫画にしたいと思う
先生たちどこにいるかわからないけど
発信して届けたい
ただ今すぐには無理
気持ちと健康と言葉を整えてから
待っててね
あくまで自分の心のケア
好きなものを思い出す訓練として描いてみよう
って思ってたけど
あわよくば本人に届いてほしい
今はこういう前向きに考えるだけで精一杯
本当は死ねるものなら今すぐ死にたいんだけど
もっと言えば安楽死の方がいい
安楽死制度を導入して日本
お願い
生きてても国のために働かないよ?
ひねくれた人間でもいいから人手がほしいの?
それともいざとなったら力づくで協力させようと思ってる?
バカにしないで
病んでる人間は意思がないから病んだんじゃない
だって社会は私が小さい頃私に何をしてくれた?
傷つけただけだよ
だから私は自分を守るために逃げようと思った
逃げたおかげで無駄な争いを避けられた
何が無駄な争いなのかにも気づけた
そしてやっぱりこの世は生きてやる価値がないって思えた
人それぞれの考え方生き方を法律の紙切れなんかで縛られたくない
合法化しろ。
私たちは利用されるだけのオモチャじゃない
その時がくるまでどうせ今のように誰にも手を差し伸べず
精神疾患を抱えた人達を自己責任で片付け放ったらかすクセに
国を守ってる、人口を保ってる気になるなよ
人口の半分以上生きた死者だわ
いい加減気づけ。