前回のあらすじ


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温泉に行こうと思ったのだ



ここは艦内・・・のブリッジに居る。目の前にはキャサリン艦長が居る。どきどきしながら口を開いた


Angelic Crestと気ままな日常

ミルク「艦長・・・あのですね。なんと言いますか・・・」

キャサリン「隊長、どうしたの?」

ミルク「なんと言いますか、その・・・休み的なのもらえますか?」

ダメだなっと思っていると、いつもと変わらない口調で

キャサリン「そうね、最近は連戦で疲れているでしょうに。わかったわ、1日に休みにしていわ。ただし、帰ってきたら休み分しっかり頑張ってもらうからね」

ミルク「はい!」

ミルクは今日の職務を終わられ、夜に家を出た。山の中にある温泉に向かって行った


温泉につくことには日が出ていた。かなり歩いたはずだが、訓練をこなしているため、そこまできつくはなかった

?「今誰か居た様な・・・行くぞ、ウルフ」

ウルフ「ワン!」


Angelic Crestと気ままな日常

ミルク「昔とあまり変わってないな~」

周りを見ながら、そうつぶやいた

ミルク「さって!お風呂に入りますか!!」

服を脱ぎ、温泉に浸かる

ミルク「あぁ~、気持ちいい。疲れがお湯に溶けていってるみたい・・・」


Angelic Crestと気ままな日常


?「おい!誰かいるのか?ここは危険だぞー」

誰かが入口のところから近づいてくる。そして、姿が見えた

?「って!うわぁ!」


Angelic Crestと気ままな日常

ミルク「キャァ!」

体をかばう様に隠す。そして、下にあった手頃な石を持つ

妖剣「待て!俺の名前は妖剣だ!この辺が危ないから警告しにきただけだって!」

服を見れば、同じエンジルフォースの人だとはわかるが、頭がそれを関知しない・・・というか、見ていない

ミルク「痴漢は死ねぇぇぇぇぇぇぇ!」

手頃な石(半径3センチ強」を妖剣に向かって投げつけた

妖剣「グフォ!」

バサリ

腹に当たり、ウルフから転げ落ちる

妖剣「だから、俺は・・・」

その時にはミルクは温泉から出て、下着を着て、立ち上がる妖剣に向かって拳を振るう


Angelic Crestと気ままな日常


見事にヒット、そのまま妖剣は気を失った。ミルクは急いで着替えて、帰るのであった


Next continues.


こっちは通常の話です


少し焦げたチョコ・・・バレンタインイベントのアイテムです↓
Angelic Crestと気ままな日常

目的は、経験分配カード!!


でてこーい!


結果↓
Angelic Crestと気ままな日常

少し悲しい・・・欲しいモノがあんまり出なかったよ~;w;


まいっか!w


というか!コメントで私の誤字をしっかり見つけているが、2人して責めないで!!w


では!そろそろ寝たいと思います


(=´ω`)ノおやすみだょぅ

SSを書いていて、間違えてデータ消しちゃった・・・


なんか、書く気力が起きません・・・


また、今度上げますOTZ



ちなみに、ブログをあげなかったのは少し熱が出て休んでいました


今は一様治りましたが、ある程度早く寝たいと思います


一様、LV79になりました(転生なし)


相性通り、永遠の中級者になっていますww


じわじわと進めていきたいと思いますので、応援!よろしくお願いします!

今日は疲れたため軽く挨拶しておわりにします


チーム組んでたら、いきなり解散されて誤爆しました


泣きたいです・・・


今、その人と会話中・・・説教してやりたい!


でも、頭が少しクラクラするのでそろそろ寝ます


短くてすみませんでした


SSは近いうちに出したいと思います


それでは(=´ω`)ノおやすみだょぅ



さて、只今石門が終わりました。終わるときには9時にはなってるでしょうねw


で、これがその時の画面↓


Angelic Crestと気ままな日常

適当な現場の様子は画像に書き込んでおきました!w


で、そのあと

Angelic Crestと気ままな日常


見事にHPが危ない状況にww


だけど、安安と死ぬような私ではない!
Angelic Crestと気ままな日常


無事に倒せて、なんやかんやあって
Angelic Crestと気ままな日常


終わりました~w


さて、そろそろ勉強とかをやるために今日はこのくらいで


いい夢を!☆GOODNIGHT☆(;д;)



?「あの人と最後にあってもう何ヶ月経つんだろう?」

外の景色を眺める

?「昔はよく会えたのに、今じゃめったに会えやしない」

近くの木から、鳥が飛び立っていった

?「私も外をあのように飛びたいな・・・」

名前はミルク。夫と2人暮しをし始めたが、夫とはなかなか会えないでいた



Angelic Crestと気ままな日常


ミルク「いつ会えるのかな?確かに私もあまり家には居ないけど・・・」

ため息をする。目の前の窓ガラスが少し曇った

と、その時後ろに気配を感じたような気がした

ミルク「誰?」

少しの期待を背に振り向くが

ミルク「・・・」


Angelic Crestと気ままな日常

そこには誰もいなかった。窓の方を向き再度ため息をした

ミルク「幸せが逃げていくなぁ~」

そんなことを言いつつため息をしてしまうのであった

ミルク「仕事の休暇でももらって、遠出でもしようかな?温泉とか行ってみたいし」

ちなみに仕事とは、ハデス軍と戦いや、困っている人などを助けている(というか、こういう仕事に休みなんかもらえるの?)仕事だ。それなりに頑張っている

ミルク「たまにはいっか♪館長に頼んでみよう」

そして、部屋を出るのであった


続く・・・のかな?




なんとなく作ってみました!いや、実は今まさにここにいて、ブログのネタないかな~って思っていたら思いついたので始めちゃいましたw


それでは、このへんで