グッズとか
グッズの詳細。この他にポスターも。でかい!30×40cm満員電車で大変でした。中はこんな感じ巻末にインタビューがありました。一昨日の夜、テレビの番組表で「イケメン舞台!」と書いてあったので録画しておいた番組。舞台背景はこんな感じ。前半、後半変わらずで、上から木や桜鍾乳洞などのセットが下りてきて、ライト使いで場所の雰囲気を出していました。農村のシーンの時、黄色いライトが当たりセットがふんわり草が生えているように見えて驚きました。お百姓さん、兄さんというよりおじさんみたいでした,死んだ父親に代わって弟たちを育てるから老けてしまった想定かな?ひげはもっとボーボーでもいい感じ、このあと剃らないともっといい。悲しみの表現はさすがでした。ただ、見ていてもう少し動きがあったら、更に私たちに伝わる感じがしました。見せ場だからね、がんばってほしいです。本編の脇で繰り広げられるので演じにくいかもしれませんが、見てる方はちゃんと見てるから。あ、そうだ、ちょっとネタばれ。今回席が遠いので、ちっちゃい双眼鏡を買って行きました。オペラグラスは前、隣の人が使っていてカチャカチャ音がしてうるさかったので。もうバッチリ表情も見れてよかった他に、もう一つ。八犬士の持つ玉ですが。。。青く光っているその中に文字が。。。何にも書いてませんでした。。。残念!劇場はユリの匂いが充満してます。苦手な人は対策を。毒性があるから。