小さな頃からジャンルを問わず読む事が好きで、
よく書店のお世話にはなっていましたが、今まで生きてきてXX年、
唯一発売日に購入してるの作品の二次創作があるとは、
Amebaに登録した日まで知りませんでした。
本誌は該当作品の作者様デビュー前から軽く15年以上は続けて購入していましたけど、現在は、完全にコミックス派。
登録前は作品名+あらすじで検索して、流れだけでもチェックしていて、
初めて二次創作をAmebaにある事を気付き、限定記事もあるという事で即登録!
が、が、が・・・。
最初に発見した方のAmenba申請許可のハードルが高く感じ申請をさせて頂く気力が萎えました。とっくに成人している女性で、作者・作品のファンであり、読ませて頂いた感想を述べる事もできますが…
感想を短く纏める文才の欠如と、人見知りが発動です。
最初に見つけた方の作品に対する感想等の下書きなんぞも残っていますが、限定記事以外を他の方々の作品をAmeba拍手があれば空パチしつつで読み逃げに走っていました。
過去、セツっちゃんばりの服装でバンドでギターなんぞも弾いていましたし、ど派手なタイプで一見社交的でアクティブに見えたようですが、実はすっご~く人見知り。
でも、ジップロックにスマホを入れてお風呂に持ち込んでまで読ませて頂いた作品を書かれている方が、心身ともに大変であろう状況で更新なさっていたので、私も限定記事まで読ませて頂きたいと思うような
欲求がある以上文才のなさや人見知りを理由にしてるのは恥ずかしいな・・・と思ったわけです。
と、いう事で登録以来INしていなかった為に忘却の彼方に消えてしまったPassも変更し、個人的決意表明な意味合いでAmebaにカタカタ打ち込んでみました。
これから、気力を振り絞ってAmenba申請させて頂こうと思っているのですが…読者登録も承認して頂くことが必要なのかしら??
検索して続きを読ませて頂いている現状なのですが…検索してる時間ももったいないんですよね。
更新があっても判らないのが一番の悩み。