たまーに歌書くから聞いてね
メレンゲで赤い目
赤い目をして眠ってでも夢は見れなくって雑誌の裏の占いの悪日だけを信じる君
観葉誌を買ってきて風水通りに置いて水の上げすぎだよほらすぐ枯れてしまったろ
うまくいかないの私だけがそうなの僕になにが出来るかな考えてみた
君を守るんだそれだけでいい神様など誰だっていい祈るだけで救われるはずがないだろ
使いそこなって鈍くひっかたその羽はまだ使えそうだ振り向かずに抜けだそ
次はグリーンで花歌
僕らが生まれる何千年も前から空にお日様野にわ咲く花変わらずあるのに
生きてゆく中で抱える荷物も増えて夢や虚勢やアスファルトが気持ちを隠した
変わってく物変わらないものもがきながらも自分らしさを今を生きてく一瞬一秒心のままに
あるべきようにあれ
響けよ僕らの声よ大切なのはここに<胸>あるだろ
今君だけにできる形で大きな花を咲かせてやれ
ララ ララ ララララララ ララ ラララ
次に書く歌を楽しみにしてね
あと歌のリクエストもいいよ
