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2020年五月某日

結構ぎりぎりの点数ですが、DALF C1取れました。さて、これからどうフランス語を育てていくか。まずは文法と語彙の充実を図ります。そのうえで

 

<読み>

abc DALF C1、C2の読み込み。

Economie du bien communの読み込み。

フランスの生活用品(トイレ用洗剤など)の説明読み込み。

 

<聴き>

abc DALF C1、C2の聴き。

ニュース聴き。

シャドーイングとディクテ。

 

<書き>

Eメールをとにかく書く。

 

<喋り>

奥さんとフランス語で話す。

 

C2は一年ほどかけて対策してのぞみます。思うに、C1だからと言ってすぐに実戦つまりフランスでの経験を日常的に積むことだけに上達を任せるべきではありません。意図的な学習、これが自分には大切です。

 

2020年九月某日追記

さて、九月になりました。abc DALF C1の聴きはかなりやりこみました。C1を取った後にやっているほど私のレベルがいまいちだったのですが、表現など徐々に自分のものになってきた感があります。2月には受験しようと思っています。どうなることやら。思うに教材はやりこみ度があると非線形的に効果が上がってきます。そのことは多くの方のブログなどで既出ですが、僕もそう思っています。そろそろ読み下記のレヴェルを高めて、主な得点源にしていくのに良いころです。こちらもC2対策なのにabc DALFに関してはC1を読むだけです。

 

2020年11月21日追記

abc DALFのC1パートの読みと聴きのパートの全表現はほぼ覚えてきたので、そろそろ書きと話しを中心のトレーニングメニューに変えていく必要がある。書きはbien communの好きな文を書いてみたり、創作的に書いたりというのがメインか。話は奥さんと話すくらいか。

 

2021年7月11日

これはやばい、二月に受けたDALF C2が30点(でもちろん不合格)という。来年受けるくらいでちょうどいいのかもしれない。その後、就活などしておりカバーレターなどからフラ語は鍛えられたような鍛えられていないようなという感じである。CDDとCDIが一件ずつ取れたが過去の経験など考慮しCDDを取る事に。こんなことができるのも奥さんの方が安定しているからで感謝しかない。フラ語に話を戻すとTV5mondeのニュースを見て、フランスインターの番組を聞いて、書くのは現代仏作文のテクニックを読む、暗唱する。過去に作った単語帳(日仏英)の暗記で今年の後半を終えて来年の一月に勝負に出ましょう!

 

2021年10月16日

来月より仕事がスタート。まあ、努力していこう。この三か月間、何かしら勉学には励んでいたのだが、フラ語に時間をフラなかったのが痛恨。今年の残りは頑張ろう。

 

2021年12月22日

先月より仕事がスタートし、ボス同僚に良くして頂いている事良かったです。チームミーティング日常会話、発表はフラ語で、社外とのやり取りとpptスライドは英語というのが既定になっている(n+3が英国の方だからなのか会社として英語をかけるべしということなのかはわからないが)。前の職場は英語だったがとにかく初めの頃ランチの時の会話が音量的に能力的に聞き取れないということがあったが、ランチ時は席の配置にもよるが今回もそんな感じである。語学的な伸びは、、、あるとは思うけどトピックがかなり偏っているので家での語学は必須だが、あまり手が回っていない。まあ、今のところ過去の職歴で何とかカバーしており、フラ語の拙さは我慢していただいて進めているという感じなので、来年の抱負としてはDALF C2撃破(まだ再受験していない)もあるが自分の英語の9割ぐらいのパフォーマンスでフラ語が書けるというのを目標にするとよかろう。議論の方は、私がどう思おうとフラ語で進めないといけないのである程度オートマなラーニングとなるのですよね。

 

2022年11月06日

む、来年より部署異動となりそうです。フラ語の伸びとしてはぼちぼち、業務はさばけているといっていいかも。職場をフラ語の学校ととらえるのはあまりフラ語の学習としては良くない面もあります。仕事で使わない語彙というのは非常に多いがそれが身につかなくなる。よって職場外での学習のための時間は職場がフランス語であっても私にとっては重要です。これは英語の場合でもそうで、英語職場という事で満足せずTOEFL対策していた時の伸びは自分の中ではよかった。というわけで、単語帳、本、ネットを使ったフラ語学習を再開しようと思います。ちなみにDALFC2まだ受けていません。来年に先送りになるかどうか、微妙なラインです。