4点って結構だよな。
SW中心でなんとかなるまいか。
英語を特に使った記録。ちなみに職場は日本国外で英語Speaking。
2月16日少しビデオを見た。
2月17日飲み会で人と話した。
2月18日Skypeをした。
2月19日Friends見た。
2月20日同僚と話した。
2月21日同僚とお茶。フラ語 TOEFL予約5月6日
2月22日同僚とお茶。フラ語
2月23日〜28日フラ語
3月1日ライティング 同僚とお茶。フラ語。The Economist読んだ。セミナーで質問した。
3月2日ビデオを見た。Friends見た。
3月3日フラ語 TOEFL予約6月3日 今日は皆が風邪の症状を示しており、私自身の体調も悪かったので帰宅。パフォーマンスに影響が出ているようにも見えた人もいて、今日は我々の日ではないと思えた。寝ながらリスニングでもするか。
と、ここでそろそろTOEFLの試験対策をやるべきだと思う。
3月上旬はSWの過去問とLRを雑誌やテレビで。
3月4日 教材を見た。
3月5日 オフ フラ語
3月6日 発音 早く帰宅 体調が引き続き最悪
3月7日 発音
3月8日 発音 3月後半まで発音で終わりそう。
ワープロが久松本だとmachine à traitement de texteとなっているけど、フランス人の友人曰くmachine à ecrireでいいらしい。細かいことだけどやっぱネイティブがいないと語学は話にならない部分ってあるよね。
3月9日 発音 エコノミスト読んだ。
3月10日 発音、Task1,2練習。結構先が長いなこれ。夜食を食べてフランス語勉強します。
3月11日 発音、Writing教材を発注
3月12日 イントネーション訓練 日常生活でも気をつけていこう。
3月12日 イントネーション訓練 日常生活でも気をつけていこう。
3月13日 Task 5練習 明後日くらいまでかかるなこれは。
3月14日 オフ。だけにおフランス語を勉強した。
3月15日 Task 5練習
3月16日 Task5最初の一文練習
3月17日 Task5 最初の1,2文練習、発音練習、リスニングも進めないと。
3月18日 Task 1,2の構想を練る。
3月19日 20日オフ、
3月21日 文間の隙間、of it was it is don't isn't 発音注意
3月22日 プレゼンがあった。TOEFL speakingの練習も少し役に立ったようだ。TOEFL終わってもSpeaking/Listeningの訓練は続けるべきだな。特に食事中が難しいのは昔と変わらないと思う。
3月23日 オフ エコノミスト読んだ
3月24日 オフ
3月25日 オフ エコノミスト読んだ
3月26日 オフ
3月27日 Webコースで ライティング少し
3月28日 Webコースで ライティング、スピーキングTask3
3月29日 スピーキングTask3
3月30日 同僚と食事
3月31日 みんなでビールを飲んでたんだが、poorとwhichの発音が悪かったようだ。最後のrは添えるくらいので良い。あとpoorはイギリス英語とアメリカ英語で結構違う発音のようだ。まあ、ビール飲んだだけだが。。話すスピードが遅いっているのは、多分友達作りぐらいになってくると結構ハンデになる場合もあるだろうから、喋れるという幸いな健康状態にある以上は、スピードのアップも目指そうと思う。
4月4日 Task4喋りを速くしないといけない。
4月6日 今日は日本から人が来ていてセミナーと面談をみんなで。発音、イントネーション、スピード、長文のスピーキングが我々日本人の課題なんだろうと思った。それはフランス語にも当てはまる。フランス語勉強期間が来年の8月までなのはほぼ確定的なのでそれまでに凄くレベルを上げなくてはいけない。いつフランスに入るかと言うのが悩ましいところ。まあとりあえず大統領選までは今のような気楽な生活を送っていていいだろう。
4月12日 首の後の粉瘤の切除手術をしてもらった。予後良好。このこぶ、2センチ位もあって発話のじゃまになっていた。例えばフランス語では特にouが言いづらかったし英語だとthサウンドを作るのを難しくしていた。やっぱTOFELの勉強法としては手術が有効だな。
4月13日 今日はBreathingを中心に練習した。
4月17日 そろそろ今年最初のTOEFLまであとあと18日くらいか。スピーキングは毎日練習してプラス1セッショントッピングで練習していこう。
4月19日今日は近所の大学でアントレ系の授業があって参加できた。これが無料ということに驚き。ピッチ練習などもするらしい。結構楽しみだ。TOEFLの練習はできなかったが。シャードーingというのを私は学生の頃やって、その後一旦馬鹿にしてて、また最近やりはじめたが、かなり難しい。thなどのサウンドは手術のため原理的に言えるようになったのだが、そのための筋肉と運動神経はまだ未発達なわけで1年くらいのスパンを見て鍛えていく必要がありそうだ。と言っても最初の1,2月でかなり鍛えたいけど。TOEFL7月予約しました。
4月20日 ライティング。なんか1日2教科と言うのは難しい気がするのでスケジュールを見直そう。
4月23日 Speaking Task1,2,4の練習をした。
4月27日 抜糸してもらった。ReadingとListening.バランス良くまとめていかないといけない。
4月30日 シャドウイング ダン
5月3日 FriendsでShadowingしてた。Season 5まで見終わった。あとTask1,2 speakingもした。
5月6日 今年初TOEFL。できたんだかできなかったんだかわからんな。Rは下がるかなー。という感じ。Rも訓練しないとだめだな。
5月8日 久松さんの本だけどPour toute réactionと言うよりはcommeのほうがいいというよりそちらがずっと自然という指摘をネイティブからもらった。こういうのが結構あるのを差し引いてもいい本だと思うけど、ネイティブの書いたもの以外は非常に注意して使うべきだね。
5月12日 毎日少しずつSpeakingとReadingの訓練をしています。結果が来るかと思ってたら来週まで待たないとだめらしい。
5月13日 Speaking and Reading練習。
5月15日 Speaking and Reading練習 Friendsも見た。この前のスコアが帰ってきた。前回より−8点となってしまった。うーむ。リーディングが壊滅的だったな。(R -8,L -1,S 0, W +1)
5月17日 Speaking Listening and Reading練習 喋りの後半が特に遅い気がする。30秒位話すとバテる。 文の間の余白が大きい。ur系の発音がジャパニーズになりやすいというのが課題かな。
5月18日 where there's a really big area,みたいな文の発音に苦戦した。Listeningの底上げのためにポッドキャストを聴き始めたんだけどドラマに比べるとかなりゆっくり。ドラマとポッドキャストの中間の速度がほしいな。中間が。今日はなんとリーディングをする時間まであった。一題20分というのは覚えておいたほうが良さそうだ。あと15日ほど準備時間がある。あっという間だろうなー。
5月21日 英語でエッセイなど書いていた。フランス語は久松本はだいたい暗唱できるようになった。そろそろ2、準1の久松本を読み始めても大丈夫だろう。これからはDLEF本をメインにしていこうと思う。
5月22日 過去問Readingどうやらいわゆる速読が必要なほど速度を上げる必要はないようだ。幸運にも時間が若干余った場合のマネジメントはどうするべきなんだろうね。20分きっかりで次々進むのも良くない気がするから自信がない問題は抑えておいて各問題に19分位割くというのでいいだろうか。Speaking,いわゆるネイティブのシャドウイングが一つの練習法で、もう一つはお手本なしで自分の録音をしっかり聞く、一文ずつクオリティを高めるという練習がいい気がする。話しているときは完璧だと思ってて現実には完璧でない部分があるので減点されているわけで、速度を上げる練習、発音イントネーションを良くする練習の両方をやっておいて最終的に全部良いというところまで持ってくのが妥当な戦略なのだろう。Listening Friendsを見てたが字幕なしにするかありにするかどうか悩ましい。これも多分両方混ぜながらやるのが良い。
5月24日 渡しの場合、語末のs、zは録音ではかなり聞き鶏肉い。強調して発音するといいと思う。今日は変換がうまくいかない。
5月25日 Rを勉強した。勉強を初めて3ヶ月プラスアルファで気づいたんですが、、、過去問やるのいい対策ですね。。。
5月28日 Sをぼちぼちと。もう少し独力で頑張ってみて来月初旬くらいにはネイティブチェックを入れるのがいいだろう。術後一ヶ月過ぎて、首の手術傷の痛みが無いことが非常に嬉しい。喋るということが普通にできるようになっていることの恩恵を育んでいきたいですね。と言うか去年はどうやって喋っていたのか謎だな。続けざまに話せるようにはなってきたが、恩恵が育めるのは来年にかけてな気もする。一応僕のスコアアップ締め切りは7月末くらいなので頑張っていきたい。でも多分、来年の夏くらいまで2〜3ヶ月に1回位はTOEFL受けてる気がする。
5月29日 そろそろ面接対策をした方がいい時期だ。Tまずは頻出する質問に対する答えを録音してみよう。あとWSJチェックを多めにするか。フラ語がなかなか面白くなってきた。下手なフランス語を話してフランス人におだてられるという初級の甘いフェーズにいる。
6月1日 結構フランス語を勉強していると英語を勉強する時間がない。同僚とお茶をするときに少しTOEFL風な語りを入れることでスピーキングの練習をしているふりをしている。
6月2日 Essayを少々。今日はカフェテリアでめっちゃ早口で英国のイントネーションで話しているフランス人がいた。タイピングもクソみたいに早くて吹きそうになった。と言うか日本語で俺があそこまでペラペラとできるかみたいな問題もあるのかなーという気がしないでもない。万人向けではないと思うけど、俺みたいに喋るということに対し病み上がりの人は日本語を録音するというのもおしゃべり対策としてはありなのかと思った。
6月3日 今年2回目のtoefl. 今度はspeaking が崩壊。今回はreading 一題20分で解きましたが。。スコアアップは簡単ではなさそうや。まあ、じっくりやる他ない。
4th June, three news today: There was an attack in London, in which seven were killed. According to the police, 12 were arrested. This is in a quite gloomy procession of the attacks in UK. Another is the 4-1 victory of the Real Madrid over Juventus in the Champions League final. Third is the launch of a rocket, which carries a capusle once used in some previous space project. This was carried out in the SpaceX project led by Mr. Elon Musk, an ambitious entrepreneur. I personally appreciate it because the recycling of spaceships could reduce costs of space-traveling business.
5th June, three news from today's news paper: First, Mrs. May today told that the culprits of the attack in London had been identified. Second, WSJ introduced today an interesting application of virtural reality, the training in many fields from manufacturing to medicine. Even the head of Stanford University's neurosurgery department is seemingly enjoying it; He can figure out how to approach to tumor. Another interesting news for me was that France has the system that if a presidental or legislative candidates garner 5% of the vote, the government guarantees the pay off loans. It has been beneficial for major parties. I am personally curious if Japan has this kind of system. But, this system can be exploited by populist candidates. Mr. Macron proposed creating a state fund to financing candidates.
6月9日、イタリア人の同僚が昇進するようだ。内部昇格というのはあるにしろ、180倍の競争だったそうで数だけ見るとすごい競争だような~と。まあ、昔学生の時どっかの大学の医学部長(私は医者じゃない)にお話をお伺いに行ったとき、競争率の話になって「〇〇大学はうちより競争率高いけど、うちのほうがレベルが低いってことにならんだろ。」とおっしゃってたが、まさにその通りで彼はNo.2に差をつけることができたということなのだろう。
