ペニスを大きくしようとしたとき、その方法として陰茎への手術、またはペニス増大サプリ(精力増強剤)と呼ばれる薬剤の使用も挙げられます。
これらの手法がペニス増大にどう影響するのか、まずはそこからご紹介いたします。
手術はデメリットだらけ
ペニスそのものを大きくしようとした場合、ペニスの約9割を占めている海綿体という細胞組織そのものにメスを入れる必要があります。
しかし同時に、下記のようなデメリットも覚悟しなければなりません。
手術でのデメリット
術後の通院や入浴の制限が1週間~2週間つづく
傷跡が残り、勃起時には目立ってしまう
最低1ヶ月間は性行為が禁止される
実行する場合、その部分にもよりますが最低で10万円、
陰茎全体では35万円という高額な費用が掛かる
成功の確証がなく後遺症の実例もある
これだけの金額・時間をかけて、成功する保証のない手術を施すのは現実的とは言えないでしょう。
例え成功したとしても通常時からペニスを大きくする必要はありませんし、後遺症から勃起に支障が出ては元も子もありません。
ペニス増大する手術には、亀頭増大術、陰茎増大手術、長茎手術がある。
俺がやった亀頭増大は「カリ」部分に薬を投与して大きくさせる。
メスを入れずに済むが、短期間で元に戻るのが痛いところ。費用は5-10万。
陰茎増大はサオ全体を増大させるもので、投薬とシリコンを入れるものがある。
シリコン挿入はメスを入れる事になるが、永久性は高い。費用は30万程。
長茎術は根本から埋まっている部分を引き出し長さアップさせる。
メスを入れれば通常時も勃起時も長さがアップする。永久性は高い。費用は20-30万。
メスを入れないものは通常時の長さはアップするが「勃起時はそのまま」なので注意。費用は10-20万。
増大手術は高額だし、体を傷つけるリスクも伴う。
増大投薬は短期間で元に戻るリスクがあり、続ければ高額になる。
その日にペニス増大ができるが、リスクが多すぎて現実的ではない。
ペニス増大サプリって何?精力剤とはどうちがうの?
ペニス増大サプリっていうけどそもそもなんなん?精力剤はとはどう違うねん!と思ってない?
今回はそれについて解説していきます。
まず、簡単に言ってしまうと、精力剤よりも上の精力剤がペニス増大サプリになります。
なんでこんなことを言えるのかというと、ペニスが大きくなる仕組みを見るとわかると思うわ。
ペニスを増大させるには120%の力がいる!
勃起力を高めるだけやったら、100%でよかったけど、ペニスを増大させるには、120%の力を出さないと増大しないってことやな。簡単に言うと風船と同じです!
風船に空気入れたら膨らむやん。100%の空気入れたら、100%膨らむけど、120%空気を送り込んだらもっと大きくなるよね。基本的にはそれと同じような原理によって、ペニスが増大します。
ペニス増大目差すなら、精力剤よりもより勃起させて120%の力を出すようにしないあかん。せやから、精力剤よりもペニス増大サプリの方が上のサプリということになります。