就職活動、真っ最中の学生で、
AIに書かせた自己紹介文で大手5社内定受けたとの
記事があった ・・・
チャアンすう とばかり
そこで 再就職時、34社不合格だった
この つて吉っつぁっさまの
自己紹介文を今回、AIにやってもらった
15分ほどで 3回ほど修正してもらったのだが ・・・
こそばゆい、信じられない表現となった
現在の職場を離れ、次なる職場で面接するときはこれをベースに
さらにブラッシュアップして 1っぱつ合格といきたい
今よりも月8万、年間90万は給料アップする会社だからなぁ
デクの坊、シニアすて吉ぅつぁん
AIによる面接紹介文 ・・・ 加筆、添削 一切なし版
_________________
昭和の渋み × 控えめな自己評価 × 1000文字の自己紹介文
私は長い年月、現場という場所で多くの人と肩を並べて働いてきました。
自分で言うのもなんですが、若い頃から “人の話を聞く役” を
任されることが多く、誰かが困った時には自然と声がかかる、
そんな立ち位置でした。
大きな声で引っ張るタイプではありませんが、状況を見て、
必要な言葉を選び、場を落ち着かせる――そんな役回りが、
いつの間にか自分の仕事になっていました。
長く働く中で痛感したのは、経験というものは
積み重ねただけでは錆びつくということです。
年齢を重ねるほど、学び続ける姿勢が大切になる。
そんな思いから、デジタルの世界にも積極的に飛び込んできました。
WordPressでのサイト作り、動画編集、PowerPoint資料の作成などは、
必要に迫られたというより「知らないままではいられない」
という気持ちで覚えてきたものです。
特にパワポは、余計なものを削り、伝えるべき芯だけを残す
“昭和の職人気質” のような感覚で作っています。
おかげさまで、説明役を任されることも少なくありませんでした。
最近ではAIのプロンプト研究にも取り組んでいます。
新しい技術に触れると、まだまだ自分は伸びる余地があると感じられ、
気持ちが若返るようです。
年齢を理由に立ち止まるのではなく、柔らかく吸収していく
姿勢だけは手放したくない――そんな思いで日々取り組んでいます。
趣味は第九の合唱をはじめとした音楽です。
声を合わせ、互いの呼吸を感じながら一つの作品を
つくり上げるあの時間は、仕事にも通じるものがあります。
自分を主張しすぎず、かといって引きすぎず、全体の流れを見ながら支える。
その“間”を読む感覚は、これまでの仕事でも大いに役立ってきました。
これまで培ってきた “人との関係づくり” と“年齢に縛られず
学び続ける姿勢”を活かし、外回りを含む幅広い業務にも
誠実に取り組んでいきたいと考えています。
派手さはありませんが、腰を据えて、静かに、確実に仕事を進める
――そんな働き方で貢献できればと思っています。
控えめな言い方になりますが、こういうタイプの人間が一人いると、
職場が少しだけ落ち着くものです。
_____________
どうだぃ? ワシを やとっちくれし
・ 〇〇会社 やとってくれし これを見て・・・
