どうも皆さんこんにちは。


本日は、

私立中高一貫校についてのメリットについてお話します。ですが、デメリットもあるので、デメリット編は明日投稿します。


さて、本題に戻ります。

私の通っていた中学校では、5教科10科目編成に加えて、副教科で、1日7限ありました。


正直物凄く疲れます。

ですが、授業一つ一つの進みはゆっくりです。

週に英語だけで8コマありました。


先生はいじってくる先生と、めっちゃ静かな面白みの一切ない先生がいて、クラスによって先生は変わっていました。(例としては1.2.3組はA先生で、4.5組はB先生みたいな感じで、1教科2人の担当の先生がいました。)


わかりやすさも変わってくるため、当たり外れによって自主学習の時間は大幅に変わってくると思います。


中学2年の時点で、高校単元に数学のみ、入っていきました。その後、英語が追いつくように入っていきました。


ですが、ここで、

英語については物凄く強いと思いました。


この先生方は、6年丸々持ちました。

なので、ちょこちょこと高校単元の単語や文法を混ぜているような感覚でした。


こう言う、ちょっとした積み重ねがつよいのではないでしょうかね。


僕的にはレベルの高い私立中高一貫校にはいるのならば、絶対中学受験をおすすめ致します。