看取りの会長柴田さんは、『亡くなった人はからエネルギーの粒子に「愛」という字が見える。と、そして、そして、周りの人に降り注いで、病気を癒したりする。』らしい![]()
私は、そのイメージをキラキラ
した感じで、むっちゃ受け取れた実感があると思ってた。。。
でも、その実感がないし、やっぱり看取りの勉強してへんかったから、無理やろなぁと思った。
そして、お父さんが、亡くなってもう2年経つ今、ようやっと「受け取ってた
」と気づいた。
私が受け取ったのは、ずっとお父さん死んだ~
と悲しみ続けるとこなく、坦々と日々を暮らせることやと……
凄い実感するものもあれば、直ぐに実感できたり、時間を経て「あっ
もしかして」と気がつく贈りものもあるんやなぁと自分の経験をへて思った。
亡くなった人は、愛を与えたいということは、何かしら受け取ってるんやなぁ![]()
もし、受け取らんという事があったとしたら、その人にとってみたら、それが最良の事なんやろうなぁと思う。
贈り物に気付けるとありがとうの気持ちで幸せになるわ![]()