アルバイトは電機屋さんに行ってます!

経験はないものの、「やる気」「仕事できるオーラ」を買われて、即戦力として雇われました!

時給は+100円で、この田舎では異例の1,300円


そんな私が、
今回はイベントがあったので、朝8時からわざわざ車で1時間ほどかけて、倉吉まで行きました!


ニモカカワラズ、




契約0。



おまけに、

同じ仕事を同じ時期に始めた、
冴えない40前後のオサーンは

いつも自分が働いている電機屋で契約3件獲得。

ふつーに   いつもどうり   出勤すれば  よかったのに。


マジで悔しい。

オサーンは他の人の助けもあって、3件獲得したのだろうけど、
それでも、今まで接客したお客様がオサーンに取られたかと思うと、
はがゆいです。

私の尊敬する、F先生はやはりスゴイ!


何が凄いかって?


F先生は40歳ほど。


なのに、大学生それも18歳のまだ高校出たての彼らと、


カラオケに行き、


対等な立場で、楽しめること!


かつ、学生側もF先生とカラオケに行き「楽しい!」と思えるところがスゴイ!




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今日、あるサークルの結成コンパに行きました!


そこで、私からするとまだまだ高校生で、年上の人達に気を使うことを知らない大学1年生が


25名もいました。



その中で、4回生は5人ほど、あとは2、3回生が合わせて10名ほど。


そんな環境で、大学1回生と接したのだが、


まず、向こうから話しかけて来ない。


ならば、こちらから話しかける必要があるのだが…


何を話していいのかワカラナイ。



何より、彼らがまだまだ子供過ぎて、頑張ってまで話す必要があるのか?


と思ってしまう。



カラオケでも、ノリが違う!


1つの部屋に、


妙に大人しい1回生が数名、

とにかくマイクを握り、的を外して無駄に踊るKY君が1人。


このなかで、どぉ盛り上げればいいのか?


戦略

その1. KY君と一緒にとにかく盛り上げようとする

その2. 妙に大人しい数名に合わせて、その場をやり過ごす



結局、私は2を選択しました。

1だと、自分までKY先輩のレッテルをはられるので。。


ただ、盛り上がりに欠けたので、あまり楽しくはなかった。



まず、

「いかに、相手に合わせられるか。」


次に、

「いかに尊敬してもらい、こちらに合わさせるか。」



これこそが



年の離れた(今回を逃せば、)他人となる後輩との関わり方



の鍵だと感じた1日でした。


全員ではないが、



ほんとにバカ!


てか、「頭が固すぎる。」



彼らの頭は、がっちがち。


大学において、



大学生=お客さま

教職員=店員



この構図をわかってない職員が多すぎる。



「学生だから」「サークルだから」




この二言でお客様をあざ笑う。



お客様は、丁寧に敬語で話してお願いしいるのに、

店員はタメ口で上から目線ですか?




どぉいう神経してるんだか…



オサーン、オバーンは

現代社会について行けていない。