私の尊敬する、F先生はやはりスゴイ!
何が凄いかって?
F先生は40歳ほど。
なのに、大学生それも18歳のまだ高校出たての彼らと、
カラオケに行き、
対等な立場で、楽しめること!
かつ、学生側もF先生とカラオケに行き「楽しい!」と思えるところがスゴイ!
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今日、あるサークルの結成コンパに行きました!
そこで、私からするとまだまだ高校生で、年上の人達に気を使うことを知らない大学1年生が
25名もいました。
その中で、4回生は5人ほど、あとは2、3回生が合わせて10名ほど。
そんな環境で、大学1回生と接したのだが、
まず、向こうから話しかけて来ない。
ならば、こちらから話しかける必要があるのだが…
何を話していいのかワカラナイ。
何より、彼らがまだまだ子供過ぎて、頑張ってまで話す必要があるのか?
と思ってしまう。
カラオケでも、ノリが違う!
1つの部屋に、
妙に大人しい1回生が数名、
とにかくマイクを握り、的を外して無駄に踊るKY君が1人。
このなかで、どぉ盛り上げればいいのか?
戦略
その1. KY君と一緒にとにかく盛り上げようとする
その2. 妙に大人しい数名に合わせて、その場をやり過ごす
結局、私は2を選択しました。
1だと、自分までKY先輩のレッテルをはられるので。。
ただ、盛り上がりに欠けたので、あまり楽しくはなかった。
まず、
「いかに、相手に合わせられるか。」
次に、
「いかに尊敬してもらい、こちらに合わさせるか。」
これこそが
年の離れた(今回を逃せば、)他人となる後輩との関わり方
の鍵だと感じた1日でした。