おはようございます飛び出すハート

夜遅く寝る習慣がついたから、調整中ニコニコ


先日、婦人科から薬をやめない方がいいのではと精神科主治医に向けた手紙を書いていただき、

それをすぐに精神科主治医に届けました。


その時の対応? 態度がずっと心に引っかかっていました。


投げやりというか、何というか…


減薬してもいいししなくてもいいとか、

診察中にスマホ見るとか(その前の診察から(婦人科の話をしてから))、

ここに来なくてもいいとか言われたし… 


最初は私の中で納得しようとしていたけれど、

再発が怖いと心配する患者に対しての対応としてはどうなのだろうか??


薬は減薬しても断薬しても何してもいいと言われたし、

抗不安薬は続けますか…の後に、本当はやめられるならやめてほしいけれど…


と言っていたから、


私、全部の薬をやめます。


先日、ジャズの演奏して気づきました。

不安をそのまま見せてもいいし、自分を隠す必要はないのだと。


正直に、ありのままの姿を見せても誰も引かなかった。

弾いた後、誘われてお茶行ったとき、

不安定でいいんじゃない?

と、私の話を聞いた人たちは親身になってくれた。


先生も、もう自分で自分を抑圧するのはやめて、自由になってと言っていた。


自由になるには…


自分の意思で、精神科から離れる


…心の病気が再度出てきて、辛いと思ったらまた通えばいい。

もうそれでいいと思いました。


炭酸リチウムは、実は先週の後半から0です。

抗不安薬をやめると離脱症状がひどいと思うので、ピルカッターで刻んで少しずつ減薬します。


だから、抗不安薬を断薬するためにはもう少しだけ精神科に通わないといけない(薬を飲まなくても大丈夫な状態になるまで)けれど、

少しずつやっていきたいと思います。


決意表明でした。