† 夢に消えた幻‐dream in shadow...‐ † -36ページ目

コメントのお返事+愚痴。

タイトル通りです(笑)

☆とにぃさん☆
┗Re:またコメントありがとうございます(^-^)お隣さんの騒音が非常にうるさくて頭混乱しかけてます…ι(そんな情報いらん)

私はブログも小説もいつも携帯から更新してるんですよね(笑)慣れてると言えば慣れてるんですがたまに親指の付け根辺りが疲れます(^^;)
いえいえこちらこそこんな駄文以上に駄文でしかないもの(←ややこしいな…)をしっかり読んで頂きまして…!!
それだけで嬉しいです!!ありがとうございます(>_<)☆

心情を上手く描けたか未だ疑問が残りますが(苦笑)
思い付くがままに書いたらそうなっちゃいました…(´▽`;)

よろしければまたお越し下さいね(^^*)



そしてここから愚痴になります(-_-;)
ご覧になる際は自己責任で。。(切実にお願いします…)













また友達の話聞いてつくづく思ったんですが、悩める事は本当に幸せな事なんだと気付けないってもったいないな、と。。

思考する力をほぼ完全に奪われた経験があるので(断末魔とでも言いましょうか。。←!!!)よく分かるんですが…
本当に悩む~って偉そうに連呼されても私は黒く微笑むだけですよ。(黒笑)(怖いから)

自棄酒したいとか笑って言えるだけまだ幸せ(余裕)な証拠やろ、とも思いますし。(酒呑めない私に喧嘩売ってんのか?!と聞きたくなる。)
そんな人は大抵自分の人生の危機(良く言えば転機)に遭遇した時何も出来なくなるタイプでしょうね。

無理にでも受け入れなければならない現実に何度も何度も出会って来た私ですが
やはり慣れませんね。。(苦笑)



前も似た様な事言ったかも知れませんが、生き方や考え方を馬鹿にされるのは本気で腹が立ちます。
やはり知ったかぶりして言ってるんだろ、なんて思われたくないので。堂々と色んな事言っちゃうんで引かれる事もよくありますがね。(もう慣れてますが。)



何だかんだで色々な存在にに救われてる私はこれで。
次か次の記事辺りにまた短編持って来るかも。。(ネタとしてまとまり次第ですが…)

SS/やっと、見つけた。本当の…

長らく放置しててすみませんね(;_;)
何とか急性胃炎から復活しました。やっぱり厄年だけあってストレスが体に出やすいですね…(どーでもいい)

まずコメントのお返事させていただきます。

☆とにぃさん☆
┗Re:初めまして。コメントありがとうございます☆
ぶっちゃけ私も無理矢理ペタしちゃってます(^^;)苦笑
“deepで味わい深い文章”ですか…!!私にはもったいないお言葉ありがとうございます…(>_<)!!
更新も楽しみにして下さってる様で本当に嬉しいです…!!
これからはマメに更新頑張りますね(^^*)

coralsさんもコメントありがとうございました☆

基本的にコメントは次の記事でお返事致しますので。



そして一応連載のサンプルみたいなもの?を持って参りました。(いくら駄文とは言え著作権は放棄していません)
連載の途中であってもたまにこうやって短編持って来るかもですが(大迷惑

今回は恋愛小説です。一応。。
ちなみにほぼ男性目線。自信皆無です。突発です。(やけくそか)
見るに見かねる文達ですがどうぞ。



────────────────────

『もう!!意味分かんない!!』



もう知らない!!と続けると同時に物凄い音を立ててドアを開けて出て行ってしまった。

え…?と骨抜きになった僕はそのまま立ち尽くすしかない。

「僕の何が悪かったの?」

その言葉さえも呑み込むしかなくて…



僕の気持ちが少し落ち着いた頃、縁が淡いピンク色の花びらで彩られた一枚の紙切れを見つけた。
いかにも彼女らしい。そう思い切なげに綴られた文字達に目を通す。



━━どうして気付いてあげられなかったんだろう。

出来る事なら、もう一度。。





気が付けば僕は溢れ続ける涙を拭う事も出来ない程、考える余裕をなくしていた。

そう、紙に書かれていたのは…



�軽い気持ちで言うことばじゃないでしょ。�





…ただ、それだけ。

その一言の中に込められた彼女の想いを知った瞬間、僕の心はこれまでにない程愛しさと苦しさで溢れ返っていて…

自分の立場に酔い痴れてた自分が馬鹿だった…



今ならまだ間に合うだろうか…

やっと、見つけた。彼女が僕にくれた本当の優しさと愛。


今、迎えに行くから…





end.

*あとがき 兼 日記*

はい、すみませんね、意味不明で…(pдq;)大泣
こんなもの公開しちゃっていいのか?!と思いましたが書き上がったものは仕方ない…(強制終了させたん誰やねん


日付変わっちゃったんでもう一昨日になるんですが、友達の話を聞いていて思った事がこのお話のキッカケですかね。(まぁその時点で半分以上は書き上がってたんですが。。)

『軽い気持ちで言う言葉じゃないでしょ。。』
これは正直な私の想いだったりします。打算や軽い気持ちでは乗り越えられない事たくさんありますからね。(←完全にオフモード)

頑張って腕上げます。。
愛しさと苦しさで溢れ返ってるのも今の私と同じだと言う事も勝手ながら付け加えておきます。(いらんわ)

全て携帯で打ってるのでちょっと右手(特に親指辺り)がダルいです…(^^;)

今更ながら軽く凹んでますがまた懲りずにやって参りますよ(笑)(やめてー!!!)



それではまた次回♪

ご無沙汰

しております。。(>_<)

また1ヶ月も更新出来ずに申し訳ございません…ι

私生活が…(知るか



ホント暑くなりましたね。。見た目によらず体がついて行きません…(泣)



そしてちょっぴりお知らせ。
近々ここで連載始めようかと思いまして。。(文才無いのは重々承知しております…。)

ネタと言うか、そう言ったものは有り過ぎて困ってる程でして…(苦笑)
ここ読んだ方(←居るのか?!)でどんなジャンルが読みたいとかがあればコメント(伝言板)でもプチメでもいいのでご意見を…(嫌

ただ推理小説は書けませんので…ι(唯一苦手なジャンルなんです…)



それでは失礼します(^-^*)♪