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寄付金のご報告

こんばんは。LINK FOR JAPANの山田です。

ご報告が遅れてしまい大変申し訳ございません。
先日、国連公認NPO法人 難民を助ける会(AAR JAPAN)に経費を抜いた全額771,162円を寄付して来ました。

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今後も継続的に活動をおこしていきますのでその模様はまた改めてご報告させていただきます。

今後ともLINK FOR JAPANをよろしくお願いします。

山田

イベント終了のご報告

こんばんは。LINK FOR JAPAN代表の山田です。

昨日LINK FOR JAPANが無事終了いたしました。

この度は非常に多くの方々にご参加いただきまして誠にありがとうございます。

細かいご報告に関しましては私が日本に戻り次第、NPO法人難民を助ける会にご訪問させていただき、
正式にご報告させていただきます。

ご来場、ご協力いただきました方々に心よりお礼申し上げます。

またイベントのフィードバックに関しましては下記にご連絡いただけますと幸いです。

1color2theworld@gmail.com

今後も継続的な支援を行って参ります。

引き続きLINK FOR JAPANをよろしくお願いいたします。

山田勝俊

いよいよ明日!

みなさんこんばんは!

いよいよLINK FOR JAPANが明日になりました!!

この3ヶ月間みんな仕事がある中で仕事後と週末を使い準備をしてきました。最初は1人から最終的には協力メンバーは全世界を合わせると100人を超えていると思います。

本日でさえ協力のメールが飛んでくるくらいで大変嬉しく思っています。

私達が伝えたい事を明日少しでも感じていただけたら嬉しいです。

是非1人でも多くの知人を誘いお越し下さい!

◆Event Details:
・Date :7月2日(Sat)※※お持ちの方は名刺とIDをご持参下さい
・Time :Open17:00, Start: 18:00 Close:21:00
※受付が混み合う可能性がございますので17:00頃にお越し下さい。
・Place :六本木 Vanity Lounge (http://www.vanitylounge.jp/)
〒106-0032 東京都港区六本木5-5-1 ロアビル13F
・Door Charge:社会人¥3,500 学生2,500円
(1 drink,小さなプレゼント,Vanityのクラブイベントに続けて無料で参加する権利も込み )

※イベントの全収益は、被災地で活動する「認定NPO法人 AAR(難民を助ける会)」を通じて、東日本大震災復興支援活動に使われます。


◇チャリティーコンテンツ
同時開催するアジア・オセアニア地域を中継し、世界中から集まったメッセージを紹介し、世界を″Link″します。また、経済産業省でも講演をした石巻復興プロジェクトの代表による被災地の現在の講演、GoogleのAsia pacificのHeadによる震災後の日本に対する講演、チャリティーオークションなどを行います。

◇交流・パフォーマンス
様々な業種の社会人、学生、経営者、読者モデル、アーティスト(シンガー)、スポーツ選手など様々な方がいらっしゃいます。スタッフが人と人を″LINK″するお手伝いをいたしますので、普段出会わない人と交流をしていただければと思います。また、本格派チャリティーパフォーマンス(協力:Resmile Project)やハリウッドで公演を成功させたDJ・Crimson KによるDJタイムもお楽しみに。

明日お会い出来るのを楽しみにしています。

トシ

イツモシヅカニワラツテヰル

本日は私が働く機関で震災関連のワークショップがありました。
今回のテーマはずばり、
未来図を描く - 子供のために
社会貢献ネットワークと継続的開発を持続できる長期パートナーシップを創る


冒頭に某元アナウンサーの方より宮沢賢治の『雨ニモ負ケズ』の朗読がありました。
暗闇で読む宮沢賢治の詩に鳥肌が立ちました。

今回のワークショップでは、政府関係、研究者、NGO/NPO、活動家の方々など非常に幅広い参加者のもと、復興に向けた様々な議論が繰り広げられました。

被災地からは、気仙沼の教育委員長さんなどが参加し、現地の当時の状況、また現在の人々の様子など貴重な話を聞く事ができました。
教育委員長さんが言っていた中で特に印象に残った一言があります。

「もっと逃げてほしかった。」

政府の東日本大震災復興構想会議でも出ているように、「逃げる」ということが非常に重要とされています。これまではどの様にして被害を最小限にとどめるか、どのように影響を予測するかなどが大半の議論であったかと思いますが、避難ではなく災害対策としての「逃げる」というのは非常にある意味新しい概念であると思います。

三十六計逃げるに如かずとは言いますが、生き残ることこそが次につながる。現地の方々の言葉は重いですね。

特別セッションでは米国GOOGLE本社の講師よりGOOGLE SKECTHUPのワークショップも行われました。

未来を描く。

今様々なところで、多くの事が動き始めています。

気仙沼の現地では、若者達が様々なアイデアを持ち、活動に移す機会を待っているそうです。Link for Japanでもそのような現地の若者たちとつながり、なにか一緒にできる機会ができれば良いと思います。

皆さんが東北、日本そして私達自身の未来図をどのように捉えているのか、2日はいろいろの方とお話できるのを楽しみにしています。

社会企業家

私の嫌いな言葉に社会起業家というものがある。
どうしてもこの言葉に引っかかってしまうのだ。

起業する=会社を作ることである。

会社はお客さまが永続的に存在しないと、倒産してしまう。

では、お客さまが存在するとは何か?
お客さまの役に立っているということではないだろうか。
(これを顧客ニーズに合致していると、最近言う。。)
そのお客さまの総体が社会を成立させているので、
起業して、ビジネスをすることは社会の役に立つことではないかと

私は考えるのである。

つまり、社会企業家という言葉は社会性という意味が

ダブルにかぶっているのである。(この文章もかぶっている)


だから、違和感を感じてたわけだな、うん。

でもとりあえず社会企業家の意味も調べておこう。



【ウィキペディアより抜粋】


社会起業家は、社会にどれだけの強い効果を与えたかを

成功したかどうかの尺度にしている。
NPOや市民グループを通して働きかけを行うことが多いが、

この分野で働く人は、企業や政府のセクターで働く人が多い。
社会起業家=事業型NPOと考えられることもあるが、

社会起業家は事業成功による社会貢献を目的としていることから、
当然、株式会社や有限会社の事業形態をとることもある。

う~ん、社会貢献を目指すって言ってるけど、起業家も同じではないかと思う。

付加価値の対価として報酬を受取り、
その付加価値が社会貢献につながっているのはどちらも同じじゃないかと。


少し、敵を作るかもしれないが、
貧困層向けのマイクロファイナンスってありますよね?
すばらしいモデルだと思う。

しかし、逆の視点でいうと、収益モデルさえしっかり組めれば、大

きな貧困層マーケットを手中にできるということではないか?

デファクトを狙うために敢えて大きなマーケットに
対応できるビジネスモデルを構築したのではないか?とも受け取れる。
(実際はそうは受け取ってないけどね♪)


こういう理由でやっぱり社会企業家という言葉には違和感を感じるのです。
ただね、基本的には私は、「やらないよりマシ」というスタンスです。

他の誰から批判されても、非難されても、偽善と言われようと

「やらないよりマシ」だと思うのです。

そんな何も「やらないよりはマシ」なチャリティーイベントが7月2日に開催されます!

ボランティアの人を見て、「こんなの偽善だぜ~~」と思っているアナタ!
やらないよりマシなんです。
偽善かどうかはやってから言いましょう。



もりき

世界開催の意義

こんばんは!トシです。

イベントまで遂にあと12日ですね。今思うとあっという間です。

今では登録メンバーは70人を超え多くの人がこのイベントに関わってくれてます。
本当に感謝です。

最近は上海やメルボルンの方々と連絡を取り合って同時開催に対する準備を進めています。突然ですがこのイベントはなんで世界をつなげるの?との質問をいただく事があるのですが理由としては大きく分けて2つあります。

1. つは日本のみんなに世界中ではまだまだ動いている人達が沢山いる事を知ってほしい
2.逆に日本から世界に向けて情報を発信する事で世界中での長期的な関心につなげたい

この2つです。元々は震災後facebookを見ている時に多くの留学友達から連絡をもらった事でこれだけ簡単に世界が繋がる時代になんで日本の事を日本だけやるんだ?との疑問から世界開催が始まりました。そこに色々な思いを整理した結果、上記の2つに整理出来た訳です!

このイベントはただのチャリティイベントの思いだけで行うイベントではありません。

次回は僕らがこのイベントを行う目的をお話し出来ればと思います!

1日1日を大切にして行きます。是非皆さんも友達を呼んで下さい!

ご協力いただきましてありがとうございます。

とし

1Color2theWorldのブログ-flyer

となりの吉田さん

こんにちは、もりきです。


みなさん、吉田昌郎さんをご存知ですか?
最近よくメディアでも特集される福島第一原発所長の吉田昌郎氏です。


福島原発のトラブルが発しした後、海外メディアで、Fukushima 50という
言葉が生まれました。
命を顧みず、放射能の恐怖に戦い、原発の暴走を止めようと作業する
人たちに対し、敬意をもって付与された名称です。
現在、作業する東電職員、協力会社社員などの数は合計で数百といわれていますが、
いずれにしてもその集団を率いるのが東電福島原発の吉田所長です。


ネットでいろいろ調べてたら、
吉田所長が福島第一原発所所長に就任したときのあいさつ文を見つけました。


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このたび、所長に就任しました「吉田 昌郎」(よしだ まさお)と申します。
所長という大任を担うことになりましたが、肩肘を張らず、自然体で臨みたいと
思います。前任の小森に引き続き、よろしくお願いいたします。


福島第一での勤務は、3年ぶり4回目となります。
福島第二と合わせまして、これまで13年間をこの浜通りで過ごさせていただきました。
まさに、気心の知れた仲間と一緒に仕事ができることを大変うれしく思っています。
これからも人を大切にし、人が育ち、育てられる発電所づくりに取り組んでまいります。


人を大切にするという思いが、作業安全や設備安全につながり、ひいては発電所で

働く人たちの安全・安心、そして地域の皆さまの安全・安心につながるものと考えます。
また、発電所のみんながより高みに向かっていく、そのような職場をつくりあげていきたい

と思います。


私たちは、これまで長きにわたり、地域の皆さまに支えていただきました。
これからも、地域の皆さまと一体となって発展していくことが基本であります。
そのためには、私たちの取り組みを地域の皆さまにわかりやすくご説明すること。
地域の皆さまから色々なご意見を伺うことにより、揺るぎない信頼関係を築いて
まいりたいと思います。


何卒よろしくお願い申し上げます


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この文章を読んで、原発反対!!と大声で言えるだろうか?
私は言えない。


1979年に東電入りした吉田所長は、入社直後に第一原発2号機の建設にかかわったそうだ。
本社で原子力設備部長などを歴任したが、社歴の半分以上は福島で生活した。
福島に愛着もあるだろう。


そんな入社以来、真面目に現場のことを考えて仕事に取り組み、
今も命がけで日本を守ろうとする姿を思い浮かべたとき、
原発反対なんて他力本願な言葉は言えなくなってしまった。


もっとも、私自身、元々原発反対ではないのですが。


え、理由?
こうしてブログ書くPCの電力の一部は原発で作ったものだから。
だから、偉そうには言えないし、東電が悪いとも言えない。


むしろ言うのなら、こう言おう。
「どうすれば、状況がよくなるかみんなで考えよう!」
そのためにはみんなの知恵をリンクさせて考える必要があります。
三人集まれば文殊の知恵とか言うでしょ?
そんなひとりひとりの行動が大きなうねりを生むのだと思います。


しかも、うねりを生むのは何も知恵だけに限ったことではありません。
気持ちをリンクさせることで大きなうねりを生むことができます。


東京にいて、現地に行きたいけどいろんな事情で行けない。
何かやりたいけど、できない。。
そんな気持ちはあるけど、行動にうつせないと考えているなら、
7月2日17:30~LINK FOR JAPANでお待ちしてます。
ゼロがイチになると、ずいぶん動きやすくなりますよ~


もりき..

トイレットペーパーと原発と

こんばんは。ケイゴ@管理人です。


以下はあくまで私個人の見解であって、"LINK FOR JAPAN"全体の公式見解とか、
共通見解とかでは全くありません。


いきなりですが、先日トイレットペーパー(12ロール入り)を買いました。
どうでもいいことのようですが、震災以後の生活にとっては意外と
重要な意味があります。


私が前回、トイレットペーパー(同じく12ロール)を買ったのは、
今の家に引っ越してきた1月下旬。
それから約5ヶ月で12ロールを使ったという計算。
12~13日で約1ロール消費するペース。


「一人暮らしの29歳男性の場合」なので家族の人数、年齢、体調によって
消費量はかなり違いがあるとは思います。

しかし、そうはいっても、よほどの大家族でもない限りは
最低3ロールくらい手元に在庫があれば、1週間はまず問題なく乗り切れそうです。


そこで振り返ってみて、震災直後のあのトイレットペーパー騒動はなんだったんでしょう?
当時から「バカじゃねぇの」とかなり冷やかに捉えていましたが、こうして具体的な
数字を出してみると、やはりあれは一種の「集団ヒステリー」だったとでもいうしか

なさそうです。


また(あくまで個人的な印象ですが)、騒動の中心にいたのはある一定の年齢以上の
人々が中心で、私やその前後の世代は割りと冷静だったように感じます。


要するに、オイルショックを経験した世代に特有の、トイレットペーパーへの
パラノイアなのではないかとの疑問をぬぐえないわけです。
(単に私の世代は一人暮らしや親と同居が多くて、自分でトイペを買わないだけかも)


そもそも「製紙工場が被災 → トイレットペーパーが入手困難」の因果関係が怪しい。
「石油が輸入できない→トイレットペーパーがなくなる」に至っては意味不明。
因果関係がないとは言えないけど、「風が吹けば桶屋」のレベル。


もうちょっと冷静に、自分の頭で考えられないのかと。




「トイレットペーパー」と並列してタイトルに掲げた「原発」。
これもオイルショックと深い関係があります。


オイルショックの後、

「石油資源のない日本が、政情不安定な中東の原油に依存するのは危ない」
「原子力発電なら原料のウランは比較的安定して手に入りそう」
ということで原子力発電への期待が高まり、世論は原発容認になっていきました。


その後、チェルノブイリがあり、東海村があり、原子力の危険性を知る
機会があったわけですが、それでも原発への依存度は下がらなかったのです。


ところが、今回、福島原発の事故をきっかけに反原発運動は大盛り上がり。

「我々は騙されていた!!」「巨大な利権の壁が!!」「歴代自民党政権が!!」etc.etc.
どれも100%のウソではないのでしょう。


でも、今まで電気を使い放題使っておいて、今になって「騙されていた!!」はないでしょう。
自分の頭で考えることなく、思考放棄してきたんじゃないかと。


オイルショックだ!! 石油がなくなる!! トイレットペーパーを買わねば!!

原発事故だ!! メルトダウンだ!! 今すぐ原発を止めろ!! 自然エネルギーだ!!


火力発電所だけで今後5~10年を乗り切れるなら、問題はないです。
技術的に、自然エネルギーで原発を代替しきれるのなら、問題はないです。


でも乗り切れなくて、代替しきれなくて、停電頻発、電気代が一気に3倍、

なんて事態になったとき、
「自然エネルギーはウソだった!! 騙された!!」と言い出す人が出ないと断言できますか。



私は、今後20年くらいのスパンで脱原発を目指すことには賛成します。
そのために電気代が値上がりするのも、2倍くらいまでなら我慢できます。


ただ、思考停止して、自分で考えることなく、
その場その場の世論、雰囲気、空気に乗っかることだけは断じて拒否したいものです。

震災日記

6月13日のヤフーニュースを見てたらこんな記事があった。


子どもの頃に親に言われていたことを思い出した。
とともに当時の親の顔が浮かんだ。 

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東日本大震災の発生時から「震災日記」を書き続ける

岩手県山田町立大沢小学校に通っていた子供たち。


毎日小学生新聞に月1回「大沢からの報告」として掲載されている日記には、

3カ月を経て復興で少しずつ変化する生活や心持ちがつづられている。

5月11日

 震災から2か月がたちました。あの時を思い出すと、今でもふるえます。

でも、あの時と今の町ではぜんぜんちがいます。今ではみんな、

前を向いてがんばっています。(6年)

5月12日

 今日から家のおふろに入れるようになった。新しく買ったので、とても立派だった。

おふろに入れてよかった。(5年)


5月15日

 震災後、ずっとやっていなかったピアノのレッスンをした。ピアノ教室が流されたので、

家でやった。うれしかった。(5年)



5月23日

 今日から家庭訪問があります。なので4時間授業です。私たちがいつも食べている

弁当は無料で、しかも毎日メニューが変わります。感謝しながら残さず食べています。

(中1)


5月28日

 宮古から山田に帰ってくる時、国道の街灯がなく、とても暗くてこわかった。

あかりって、私たちにとって、とても大切だと思う。早くつけてもらいたいです。(6年)



5月31日

 今日は、早退をした。おじちゃんの火葬の日だ。顔を見れなかったけど、

しっかりとお別れのあいさつをした。おじちゃんはスーパーで働いていた。

今は再開しているが、ぼくのお母さんは思い出して泣いてしまうから行けていない。

早く元の明るいお母さんに戻って、元気になってほしいなと思う。(中1)



6月1日

 今日から衣替えでした。だけど1年生はそのままジャージです。

2、3年生も夏服を流された人がいたのでジャージ登校でした。

早く山中生全員が制服を着る日が来るといいです。(中1)


6月2日

 震災から二日目の時、お世話になった人におれいをしにいきました。(6年)

6月5日

 盛岡で中学校に入ってから初めての柔道の大会があった。

一か月以上練習が遅れていたので、その分何週間も精いっぱい練習を

頑張ってきたけど、3年生とかと対戦して負けてしまった。くやしかった。

次は、一週間後にまた大会があるので、試合に勝つために毎日頑張りたい。(中1)

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当たり前ですが、このイベントはチャリティーイベントです。
僕らは来場者に楽しんでもらうためにイベントを実施してますが、
本当はこの日記を風化させないことが目的です。

7月2日、ぜひご来場ください!

もりき


LINK FOR JAPANのフライヤー

こんばんは!トシです!

本日はLINK FOR JAPANのフライヤーが完成したので報告させてもらいます!一部の人は既に受け取っているかと思いますが今回もデザイナーの龍さんがかなりスピーディーに最高の形で仕上げてくれました!

$1Color2theWorldのブログ-flyer


実は先日仙台と石巻に行ってきたんですがその様子もまた報告しますね!内容もかなり固まってきました!

下記の日時で行うイベントに是非ご参加下さい!


※イベント参加者は引き続きVanityのanniversaryイベントに無料で参加いただくことも可能です。

◆Event Details:
・Date :7月2日(Sat)
・Time :Open17:30, Start: 18:00 Close:21:00 
・Place :六本木 Vanity Lounge (http://www.vanitylounge.jp/)
〒106-0032 東京都港区六本木5-5-1 ロアビル13F
・Door Charge:社会人¥3,500 学生2,500円 ※※IDをご持参下さい
(1 drink,小さなプレゼント,Vanityのクラブイベントに続けて無料で参加する権利も込み )

※イベントの全収益は、被災地で活動する「認定NPO法人 AAR(難民を助ける会)」を通じて、東日本大震災復興支援活動に使われます。

やりきるぞー!!
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