生後5カ月頃から弟くんの存在を受け入れ始め、今ではだいぶ可愛がってくれてます。
生後2ヶ月〜3ヶ月くらいの頃が1番カオスでした
弟くんが生後1ヶ月の頃は赤ちゃんの存在が新鮮で嫉妬よりも戸惑いと興味が勝っていた感じ
存在に慣れて自分の立場が脅かされている(?)と感じ始めてから赤ちゃん返りが加速した印象です
寝る前に毎日
「ママとパパは赤ちゃんが大事なの?」
と聞かれていました
はじめは
「赤ちゃんも大事だけど、娘ちゃんも大事だよ」
と答えてましたが、コレだと悲しそうにする
なので
「ママとパパは赤ちゃんが大事なの?」
と聞かれても
「ママもパパも娘ちゃんのことがとっても大事だよ、大好きだよ」
と答えるようにしました
弟の話は出さない
先に弟くんを寝かせてから
娘ちゃんとの時間を作って絵本を読んで、
寝る前にぎゅっと抱きしめてひたすら愛を囁く
娘ちゃんのことが大好きだよ!
お利口だね!
いつも頑張ってくれてありがとうね
ママの宝物だよ。
泣いてる娘ちゃんも、駄々こねてる娘ちゃんも大好きだよ
娘ちゃんはそのままでとっても可愛いよ
いつも怒っちゃってごめんね←
かつてこんなに愛を囁いたことはないぞ、というくらい言葉にして伝えていました。
余裕なくてブチ切れてしまうこともたくさんあったけど
今はだいぶ落ち着いて寝かしつけもスムーズになりました
弟くんの睡眠退行が続いてて寝不足ではありますが…
娘ちゃんももうすぐ3歳
このまま魔の2歳を抜けるのか、
はたまた悪魔の3歳児になるのか…