【本記事はお金持ちの実情を知りたい人にオススメです】



こんにちは。
きゃま@目が$です!
今日はお金持ちの実情をあるセミナーで聞いた話です。



単純な疑問ですが、本当のお金持ちは日本に一体、どのくらいいるのだろうか?
少し気になりません??
おもしろい話なので、肩の力を抜いて読んでくださいな~。



現在、日本には、1億円以上の年収を稼ぐ人は約9000人いる。



ここでは、どのようにお金持ちになったのか?という成功談はあえて書かず(そういう本がたくさんあるので・・。)
どのような業種の人がお金持ちに一番、近いのかを書いていきます。
予想してみてくださいな!



日本のお金持ち(年収1億円以上)は下記の3つの職業であることが多いようです。

起業家(経営者)

医師

弁護士

いかがでしたでしょうか?
予想通りでしたか?案外、意外なのは、①起業家(経営者)です。
但し、経営者は経営者でも上場企業の経営者は少なくなり、代わりにスモールビジネスの経営者の割合が多く占めています。



また、医師では、外科や内科ではなく、現代的な病気(美容外科や不妊治療)に携わっている医師の割合が多くなっています。



また、余談ですが、格差社会といわれている日本ですが、アメリカなどと比べると、格差はなく所得の平等さは高いといえます。



~ポイント~
専門職である医師や弁護士でなく、起業家になることが億万長者への近道かもしれませんね。