うんうん、みかの言うとおりわくわくは大事だ。
船に乗ってるときは束縛は極限に少なくて刺激ばっかりの毎日。
寄港地は勿論、
毎日開かれる誰かしら水案の人の講座だとか、
みんなが企画する講座、イベント、
ほぼ連日連夜のパーティー。
何より、人間くさい話ができる機会、時間がたっぷりあった。
それが一番でかいかなー。今との違い。
時間の使い方が圧倒的に変わった。
消化し切れてないからか、
船では睡眠なんてくそ食らえ、エジソンみたいに死んでから眠ればいいと思ってたのに、
今は睡眠がめっちゃ欲しい。
感覚麻痺するくらいの覚醒はどこいったんだか・・・。
今はもっぱら卒論主体の日々。
いつまでになにをして、何時までにどーちゃら・・・。
期限が能動的じゃなく受動的に「与えられた」もんだけんかな。
なんか熱くなりきれない。
でも、やってることは絶対意味のあること!!!
地元に、ダンスに、何か恩返しができるはず!!!
最近そればっかし復唱しとるけど身にならない。
自分自身に栄養になるなんかがほしーなぁ。
積極的休養。
絶対に期限が決まってるからそれが終わるまではこんな毎日を過ごすことは約束されてて。
もっと人間の頭の中に触れたいよー
最近本を衝動買いしたけどぜんぜん読めてない。
A1飲みがめっちゃ恋しくなった。
毎日にときめきをーーーーーーーー人間くさい毎日をーーーーーーーーー
さて、絶対意味のある卒論に戻ります。


