結局父方の祖母の時も今回の母方の祖母も最期には会えなかった。
父方の時は葬式にも出れなかった。
だから父方の祖母がいなくなった感覚がない。
今回は………
母の憔悴しきった声を聞いて行くと思ったのに、拒否された。
母は密葬だから来なくていいと。
あなたはもうDDRさんに嫁いだのだからこっちは大丈夫だよ 。お盆辺りでおいで。と
また私だけが残された。
仕方ないです。跡をついだのは妹だから。
あなた達は東京者。
私らは田舎者。
田舎の考えがよくわからない。
結局は都会に対しての劣等感があるんだろうか。
それともお葬式はいろいろ嫌な面も見えるから来るななのか。
よくわからない。
とりあえず
明日明後日は喪にふくします。
おばあちゃんお疲れ様。ありがとう。