コロナワクチンを接種して、日本人が1900人が亡くなっている。
コロナで亡くなっているのではない。
コロナワクチンを打ったために、亡くなった人数である。
これは厚生労働省が発表している数字。
https://odysee.com/@kazu_uracorona:8/20221125:e
でもこの事実がメディアで放送されたことはない。
これは氷山の一角で、もっとたくさんの方が亡くなっている。
いまだに国民に5回目、6回目と接種を推奨している。
普通なら、即刻、ワクチン中止となるはずではないだろうか。
なんと、厚生労働省の役人のコロナワクチン接種率は10%だという。
国会議員713人のうちワクチン接種した議員が何人いるのかと
質問しても答えられない厚生労働省の役人。
自分たちが打たないワクチンを国民に打たせて、ワクチン被害で国民が
死んでも、国は全く取り合わない。
この動画を見て、何が起こっているのか見てほしい。
テレビなどに放送されない事実がある。ぜひ拡散してほしい。
https://odysee.com/@kazu_uracorona:8/20221125:e
京都大学名誉教授の福島雅典医学博士が、厚生労働省役人に
怒鳴りつけている。
きちんと調査しなさいよ! 何千人、何万人の人の命がかかってるんだ!
ワクチンを打った奥さんが亡くなった男性が、厚生労働省の役人に、
「あんた方、打ってよ。俺の妻が打ったのと同じロットのワクチン打ってよ。」
ワクチン被害で家族を失くした遺族の悲しみや口惜しさが伝わってくる。
今、明らかになりつつあるのは、国は国民を守る気があるのか、それともないのか、ということ。

