私、男30前後 妻20後半くらい
性格はどっちも気が強い笑
子は乳児が1人
令和8年3月離婚調停2回目終了
第一回調停ではお互いに言いたい事言いまくった感じ。妻は不利と感じたのか(私に有責事項なし)調停1回目終了後に弁護士付けてきた。
自分は弁護士費用もったいないなぁと、それとネットでは調停では弁護士つけない人も結構いるの言葉を楽観的に信じてつかなかったけど、結局2回目終了して次の日に付けました笑
向こうは婚姻費用(高額)貰えるし、調停伸ばそうとしてる感があって自分としては早々に決着を付けたくなりました。あとは弁護士立てられると調停員も弁護士の言い分聞く感じがしたなぁ。やっぱ調停員は法律のプロではないし、ノルマ的なのもありそう、早く終わらせたいんだろう。
自分が頼んだ弁護士は結構ズバッとしてる物言いの人で建前では話さないのが好印象だったのでお願いしました。(結構自分も怒られた笑「そんなわけわからない事主張してもしょうがないでしょ」とか)
自分の目標は養育費は算定表通り支払い、面会交流も月一回とか一般的な感じだけど、相手の主張は養育費は算定表より明らか高額、面会交流もほぼ無理な条文、財産分与も1円も渡したくなさそう。
こちらからしたら「そんなの通るかい」と思った。
だからある意味では相手が弁護士付けてくれて良かった。少しは現実的なラインに近づいた。
自分も結構感情面で話してたからそこを依頼した弁護士に現実ラインを突きつけてくれて腹が決まった感じ。
子の成長のためにお金払うと思えば納得行くかな。
でもやっぱり離婚は圧倒的に男性不利だ