久々に夜,家で寝た。
あんまり寝れなかった。
人と同じ部屋で
眠る事がきみを
思い出させた。
寝息のタイミングとか
全く違うのに…。
夜中になく,ネコ。
きみんちのネコと
全く違うのに…。
目をつむると
きみの寝顔が…。

きみのいえ。
きみのへや。
…まだまだ鮮明に
思い出してる
自分がいた。

たった2年。
一緒にいたのは
それだけ。

2年たてば,
きれいに
忘れられるかな…?

実家にゆっくり
泊まれるかな?


しばらくは
帰ってもとまらないぞ。


なにもせず終わった。
天気もわるかったし。

携帯ずっといじってた。
携帯小説みてた。

内容はいじめだった。

いじめられた事ないけど
どん底の気分から
立ち直るヒントないなか
って,思って見てた。

やぱ,まわりの人に
助けられてる。

まわりに人いなかったら
どしたらいい?

自分がひとを
遠ざけて生きてきた。
いまさら寂しいなんて。
薄っぺらい友情ばかり
だった。
親友なんていない。

三年前そのことに
気づいたのに。
新たな友達作ったのに。
きみに出会って
疎遠になった。
遊ぶ時はきみも一緒で。
きみを思いだすから
もうその友達にも
あいたくない。

また1からスタート。

…そんな気力もないよ。

ひとと出会って
しあわせになっても
いつかは別れがくる。
別れが辛いから
ひとと深く
関わりたくない。


…なんのために
生きなきゃ
いけないのかな?



言葉足らずなんだな…。

思うように
事が運ばない。

思ってる事
ちゃんと言わないから
こんな事になったんだ。
後輩にも先輩にも。

忙しさにかまけて
必要なこと
言ってなかった。

なんとなくで伝わると
思ってしまった。


いらない仕事
させちゃった。

ごめんなさい。


…って,ここで
言ってもしょうがない!

明日ちゃんと伝えよう!!