笑い泣き

懐かしの映画の続編が30数年ぶりに制作されたとテレビCMで情報をキャッチ。妻が還暦☺️になったのでシニア割で劇場に足を運んでみた。お客さんは、予想外に若い人は少なかったよう。無論、映画の途中にCMや休憩はなく、クライマックスに近くなればなるほど席は立ちにくくなり、膀胱も限界を超える。限界を超えるGに耐える役者の魂のこもった表情と苦悶の表情が重なる。劇場離れが言われる昨今、なんとかならんのかあ。入替制の無かった昔が懐かしい。