私も映画『Warriors』のレビューします♪
とても夢中になれるアクション映画だったからね。
制作1979年 監督ウォルター・ヒル

良ければ⇩アメブロ仲間rei伶koさんの記事をご覧下さい。
1978年頃のニューヨーク。
ストリートギャングの大集会(コンクラーベと呼ぶらしい)に参加したウォリアーズの面々。
集会の主催者グラマシー・リフスのサイラスが殺され、その冤罪を背負わされたウォリアーズがテリトリーのコニーアイランド帰途の一夜を描いています。

右が主役のスワン(マイケル・ベック)
左はエイジャックス(ジェームズ・レマー)
素敵ですね~(^o^)こんなイケメンが 2人もいるギャングのウォリアーズ。


と思ったら、⇩右カウボーイ(トム・マッキテリック)、左スノー(ブライアン・タイラー)も素敵。


さらに⇩
右のレンブラント(マルセリーノ・サンチェス)
中央のヴァーミン(テリー・ミコス)
左のコチーズ(デイヴィッド・ハリス)


⇩右がウォリアーズのリーダーのクレオン( ドーシー・ライト)
左がフォックス(トーマス・ウェイツ)
ウォリアーズはルックス偏差値が高い。本物のストリートギャングなら、こうはいきませんよ~。


グラマシー・リフスの指名手配を受けて様々なギャング達がウォリアーズを狙います。
そのギャング達も紹介。
rei伶koさんだけじゃなく、⇩皆大好きベースボール・フューリーズ。
ニューヨーク・ヤンキースのユニフォームとkissメイクのミスマッチが一層オシャレです。スタイルが良いので格好いい♪


フューリーズ (上画像の左端)のメンバー⇩
よく見たら反転画像ですね、これ。
素顔はわからないけれど哀愁あって可愛い。


⇩女性ギャングのリジーズ。
ウォルター・ヒル監督とスタッフが奥に映っていますね。
ブロンドの女の子、ヘアも可愛い♪そういうヘアは一般人には無理。映画ならでは。


⇩グラマシー・リフスのサイラスを銃で撃ち殺したローグス。
中央のリーダーのルーサー(デイヴィッド・パトリック・ケリー)が真犯人なので、ローグスのメンバーは気の毒だと思います。


ルーサーに殺されたサイラスも追加(^o^)
目力とポーズで選んだ画像です。まあ、どうやっても目力すごい人なんですが。

 
リクエストのターンブル画像も見繕えるかな?
私としてはハイハッツというギャングが気になっています(^o^)
こちらね。
 手前に6人、入り口に2人、9人にはあと1人……どんな人かしら?