最近は2週間おきに近場の温泉を巡っています。

1か月前が箱根湯本の天山湯治郷、2週間前が箱根湯本の

箱根湯寮、今日は天城の禅の湯に行ってきました。

天城を選んだ理由は、友達がドラマで紹介されていた河津の

わさび丼が食べたいと言い出したからです。

わさび丼を調べてみると、河津の家めしだと判明。

まずはドラマで紹介された「かどや」を目指します。

河津のループ橋の下道を少し奥に入ったところにありました。

一口で言うと猫まんまにわさびがのっかった丼です。



わさびは自分ですりおろします。

わさびの程よい刺激があって旨かったです。

デザートは、七滝茶屋のクラッシュドストロベリーです。



右端がそうです。

甘すぎず、イチゴの酸味が口の中をスッキリさせてくれました。

温泉の「禅の湯」ですが、ほぼ貸し切りで露天風呂のデッキチェア

に寝ころびながら、ゆっくり過ごすことが出来ました。

下が砂利の岩盤浴も気持ちよかったし、源泉かけ流しで飲泉も

出来ます。

先に紹介した湯本の2つの温泉は規模も大きく、お勧めの温泉です。
韓国で広がるMERSは、感染者165人、その内死者は23人と

いずれも増えた。

感染者と接触したとして、隔離対象となった人数は10000人を

超えている。

元々ヒトからヒトへは、感染しにくいMERSだが、韓国独特の

風習で広がったとされる。

韓国では医者の地位が低く、医者から医者へ渡り歩く、ドクター

ショッピングが一般的だと言われています。

その他、トイレの後で手を洗わなかったり、客の食べ残しを他の

客に出す、使いまわしなどが感染の拡大を招いたのではと推測

されます。

そんな韓国ですが、MERSより深刻な病気が流行っていると韓国の

ニュースが報じています。

薬が効かない多剤耐性肺結核と言う病気です。

つまり抗生物質が効かない「スーパー結核」ともいえる恐ろしい

感染症です。

韓国は、OECD34か国中結核発生率、死亡率が最も高いそうです。

2013年のデータでは、36089人が結核の診断を受け、

2466人が亡くなっています。

日本でも同13年、20495人が発病し、2084人が亡くなって

います。

日本も結核に関しては後進国であると認めざるを得ません。

2012年の結核罹患率(人口10万人当たりの患者数)は、米国が

3.6、ドイツ5.6、日本16.7、中国73、韓国108という

結果で日本も結構高いですが、先進国と言われる韓国が最も高いのには

驚かされます。

結核はMERSと違い、空気感染ですからより深刻です。

日韓関係を改善するのなら防疫面での連携から行うべきだと思います。

(この記事はLivedoor Newsからの抜粋です。)





ここ何年か性懲りもなく出掛けていたのが、富士五湖の一つ

本栖湖の近くで行われている富士芝桜まつりです。

今年は平日の27日が休みだったので、友達と観に行ってきました。

事前の情報では、4分咲きです。

ゴールデンウイークは、車の長蛇の列が出来、入るのも

困難です。

この日は、難なく駐車出来ました。o(〃^▽^〃)o









ちょっとかすんでいますが、富士山をいれてみました。







オータムローズのアップです。




締めは、車で15分ほどの日帰り温泉により、ゆっくり浸かって

帰りました。

日帰り温泉、「ゆらり」お勧めです。